According to CENTCOM sources speaking to ABC News and other outlets, the A-10C+?which was earlier believed to have reached Iraq and performed an emergency landing?actually crashed in Kuwait after the pilot ejected. The pilot was rescued immediately. This marks the second loss of an A-10C+ of the U.S. Air Force during the Iran war in just one day. https://x.com/BabakTaghvaee1/status/2040196563247436134
https://www.cnn.co.jp/usa/35246039.html
米攻撃機A10がイランの攻撃受ける、パイロットは緊急脱出 F15に続き1日で2機目の被害
https://www.cnn.co.jp/usa/35246045.html
https://www.sankei.com/article/20260404-RLNC7PYNTRIYDBL5KH2XDZ5A34/
A-10のほうは掘るムス湾に撃墜してパイロットは命からがら助かったけど
F-15のほうは捕虜になってる可能性あり
https://x.com/sentdefender/status/2040237225456123954?s=20
https://pbs.twimg.com/media/HFBg8WSXYAElfbZ.jpg
https://pbs.twimg.com/media/HFBg8WSW8AAEkqh.jpg
https://i.imgur.com/4MPUbko.png
地上での撃破ならもっとやってる可能性ありか?
それか逆に救出作戦を200人規模でやって
みんな死ぬとかもありそう
F-15は100億円だからね
ぼんぼん落とされたら費用やばいんよ
空軍の参謀が首かな
そりゃお前が有益な情報をもたらすコテハンの俺をNGにするという愚行を犯してるからだろ
問題はお前自身にあるって気が付け
これがやられたら撃墜手段は死ぬ気で調べんとあかん
むしろf35は赤外線や目視で一定数落とされる
見つかったときは第4世代ほど強くはないから
まあしゃーないで済む
f-15の新しいやつは、発見されても落とされにくいことになってて、今までほとんどやられたことがなかった
中国製、イラン製ミサイルが西側機の一般攻略法を得ている可能性がある
はよ終戦しろ
NG入れてる奴が立てたスレ自体もあぼんにしてるれれば助かるのにのにな
軍事ではよく一例が一般化される
近代戦はドラクエの戦闘みたいにはならない
たとえば
インドの新型ミサイルが射程100km
パキスタンは110kmとすると
全部のミサイルが同じなので、
100-0で負けたりしかねない
戦艦の主砲にこだわったのも同じで
40cmと35cmなら一方的に装甲を抜けるから
スコアは10-0とかになる
最初の一件がすげー重要
だからラファール一機目の撃墜とかはすげー騒ぐ
採用国がぜんぶ中国製ミサイルに無力化されている疑いがあるから
とか言うアメリカ軍 クソダサい
未だに派遣部隊の死傷者数を伏せる米国報道
こんなんオオカミ少年やろ
11:32 AEDT
ニック・ロビンズ=アーリー
米国では、民主党のジェイミー・ラスキン下院議員が、イランによる米軍機2機撃墜事件について意見を述べ、CBSニュースに対し、この事件は米軍が「制空権を完全に掌握していない」ことの証拠であるようだと語った。
下院司法委員会の筆頭委員であるラスキン議員はまた、米国は戦争終結のために国際協力を求めるべきであり、空爆作戦だけではトランプ大統領が誓ったような政権交代は不可能だと述べた。
「基本的に、爆撃だけで勝利を収めることはできない」とラスキン議員はCBSに語った。
西側仕草
そら米軍基地があるだけでイランから攻撃されてもしょうがないやろ隣接国
もう作れないA-10とまだ作れるF-15E
費用だけの問題では無いような
そのスレに書き込んでる時点で
なんなんだ?
結局、お前の興味のあるスレを立てる有益なコテで
無益なのはお前のNG行為だってはよ憶えろよw
それな
昔は逆だったのにね
トランプ政権と北朝鮮が違うこと言ったら、ワンチャン北朝鮮が正しいレベル
トランプ政権と中国なら中国
高市政権と中国なら中国
こうなりつつある
それはあるね
古いのに作れない問題
軍事生産体制やレーンがもうアメリカは衰退してるとも言われてるし
それすら中国の部品・備品に頼ってる問題もある
台湾がやっかいなことになった
うーんコレは軽微
アメリカ側も機体出して必死に捜索中のよう
映画にできそうだな
今後の展開でどういう映画になるか変化するけどw
うーん これは軽微かなぁw
申し入れるとか
こんな「卑怯で腰抜け」の軍隊と一緒に台湾有事で中国をやっつけるみたいな事を
妄想してたネトウヨが一番ショック受けてんだろうな
それは俺も共感だね
昔は西側の報道が捨て身で真実を伝えていたが
今は東側の報道が捨て身で事実だけを伝えている
昔は東側から見た事実を見れなかったわけで
今は即座に生配信されるから
西側が垂れ流している情報が歪曲的なんだとわかる
それが出来ないほどイラン側の警察官(がいたらしい)がすぐに近づいてきたのか
それともランボー2みたいに反体制派の女にかくまわれてたりするのかな
親切な人たちが彼を見つけて匿ってくれていることを願っています。あるいは、彼はまだ逃亡中なのかもしれません。
>親切な人たちが彼を見つけて匿ってくれていることを願っています
イラン国民:ふざけるな!
エロ動画にももっと早く投影しろや
たとえ絶命していても前の2つが機能するはずと
しかしいまだにどちらからも発表なし
わからん
とか言うクソダサ軍隊があるみたいだな
女子小学生相手にはダブルタップで頃すのに
米イスラエル側は「イランの空海軍はほぼ壊滅し米イ側が制空権を掌握。イランのミサイル発射台の9割を破壊済」と発表
米軍側はイランの学校や病院を含むインフラを徹底的に空爆
テルアビブ含むイスラエル各地や湾岸諸国などに連日イランのミサイル攻撃が続く
ステルス機F35が被弾して損傷し強制着陸
リーパー少なくとも十数機が撃墜
米空母リンカーンがミサイル攻撃を受けて戦域離脱
空母フォードも火災により戦域離脱
湾岸諸国・サウジ・イラク等の複数の米軍基地・レーダー拠点が破壊される
同じくサウジの米軍基地で空中警戒管制機(AWACS)や空中給油機5機が破壊される
米イスラエル側は迎撃ミサイルが枯渇し極東から迎撃ミサイルを中東へ移送
レバノン戦線では累計でメルカバ100両以上が破壊されるなどイスラエル軍の損害も拡大
イスラエル軍参謀総長「イスラエル軍は戦線拡大し過ぎてこのままじゃ自滅」とメディアに語る
フーシ派が参戦表明しイスラエルにミサイル攻撃
F-15が撃墜(捜索中のヘリも被弾との情報も)
A10が撃墜 ← イマココ
付け加えるなら米軍基地の被害による
車両・航空機・ヘリの被害が未知数てとこかな
「終末の日の飛行機(Doomsday Plane)」が今夜アンドルーズ基地に着陸したのには理由があります。これがそれかもしれません。
この週末、確実に恐ろしいことが起こります………
https://pbs.twimg.com/media/HFByroMaEAAaeTE?format=jpg&name=medium
1機は攻撃を受け、ペルシャ湾に墜落、パイロットはクウェート領空で脱出し、救助。もう1機は被弾し、エンジン1基が喪失した状態で緊急着陸
According to CENTCOM sources speaking to ABC News and other outlets, the A-10C+?which was earlier believed to have reached Iraq and performed an emergency landing?actually crashed in Kuwait after the pilot ejected.
The pilot was rescued immediately. This marks the second loss of an A-10C+ of the U.S. Air Force during the Iran war in just one day.
https://x.com/BabakTaghvaee1/status/2040196563247436134
https://i.imgur.com/TDOCJ5Y.jpeg
https://i.imgur.com/PTlxoW9.jpeg
まんまウクライナ戦争でスペツナズが壊滅した戦術じゃないかw
その点きたむらってすげえよなスレタイだけで誰だかわかるんだから
地上侵攻に80万ドルベットしたという話も気になる
x.com/i/status/2039441594810548286
どうなるんだろうな
俺たちは「レパントの海戦」や「アルマダの海戦」を今見ようとしてるのかもな
株価とニュースが
あばばばばばばばば
状態かもなぁ
アメリカはノルマンディや仁川で成功したから自信あるのかな🙄
状況が違いすぎるよ
アントノフ国際空港の戦い(アントノフこくさいくうこうのたたかい)またはホストーメリ空港の戦いは、ロシアによるウクライナ侵攻中の2022年2月24日と2月25日に、ウクライナ首都キーウ近郊のブチャ地区ホストメリにあるアントノフ国際空港(ホストーメリ空港)で行われた戦い。ロシア連邦軍が、2度にわたってアントノフ国際空港を襲撃した。
2022年2月24日、ロシア連邦軍はキーウから10km以内に部隊と装備が到着できる空輸拠点の構築を目的に、キーウ郊外のホストメリにあるアントノフ国際空港を確保するため、20機から30機以上のヘリコプターに分乗したロシア空挺軍部隊をヘリボーンさせた[9][10]。ロシア空挺軍は、3時間におよぶ戦闘後にいったんは空港を制圧したものの、ウクライナ国家親衛隊の第4即応旅団による反攻を受けて同日中に空港で包囲殲滅された[9][10]。
2022年2月24日にウクライナ国家親衛隊が空港を奪回した時点で、ロシア空挺軍の侵攻時に空港に駐機していた、ウクライナのアントノフ航空が運航する世界最大の航空機「An-225 ムリーヤ」が無傷であることが確認された
このときはもうウクライナは事前の情報でロシアが攻めてくるって待ち構えてたから
その待ち構えてた空港で精鋭のスペツナズはあえなく殲滅。
精鋭って話の第82空挺にこのパターンくるで。
仁川(1950年): 当時の北朝鮮軍には、水平線の向こうを監視する偵察衛星もドローンもありませんでした。米軍の圧倒的な艦砲射撃と航空優勢に対し、北朝鮮側は「目」を塞がれ、上陸後の反撃も旧式の野砲や戦車に限られていました。
カーグ島(2026年): イラン側は安価な自爆ドローン(シャヘド等)や対艦ミサイルを大量に保有しています。上陸した瞬間、四方八方から数千機のドローンが押し寄せれば、海兵隊といえど遮蔽物の少ない島の上では逃げ場がありません。
2. 地理的条件:港町 vs 石油の要塞
仁川: 複雑な地形ですが、上陸してしまえば背後のソウルへ進軍し、敵の補給路を「遮断」して終わらせる作戦でした。
カーグ島: わずか数キロの小さな島に、石油タンクという「巨大な爆発物」が林立しています。ドローン攻撃でタンクが炎上すれば、島全体が火の海となり、占拠した部隊が「孤立した標的」になります。
3. 兵站(補給)の安全性
仁川: 米海軍が制海権を完全に握っていたため、上陸後の補給は安定していました。
カーグ島: 周辺はホルムズ海峡の入り口であり、イランの潜水艦や機雷、地対艦ミサイルの射程内です。上陸部隊を支援する空母や輸送船自体が常に撃沈の危機にさらされるため、補給線が維持しにくいという致命的な弱点があります。
結論
あなたが懸念される通り、仁川は「敵が気づかないうちに懐に飛び込む」作戦でしたが、カーグ島は「敵が待ち構えている火の中に飛び込む」作戦になりかねません。仁川のような鮮やかな勝利は、ドローンが空を埋め尽くす現代戦では非常に難しくなっています。特にドローン対策(ジャミング技術など)がどこまで通用するか、あるいはイスラエルの介入がどう影響するか、といった点に興味がありますか?
映画の見すぎであって、プーチンにつづきトランプも同じ過ちを繰り返そうとしてる。
相手を侮りすぎ、自国軍隊を過信しすぎ、そして短期決戦という夢を見すぎた指導者による
悲劇。
「ハンバーガー・アイランド(挽肉製造機)」を回避し、米軍がカーグ島を無傷に近い状態で制圧・維持するための「成功シナリオ」は、現在の軍事バランスに基づくと以下の3つのステップが鍵となります。
2026年4月現在の最新情勢では、ドローンやミサイルの脅威を物理的に「消去」した上で、「電撃的な占拠」と「徹底した盾」を組み合わせるプランが有力視されています。
1. 徹底した「事前清掃」と電子戦上陸の数日前から、島および本土側の反撃拠点を無力化します。
精密爆撃の徹底: トランプ大統領が言及したように、石油施設を避けつつ、島の防空システム、通信網、ドローン格納庫を 精密攻撃 で完全に破壊します。電子戦による「目」の遮断: 米軍の電子戦機(EA-18Gグラウラー等)を投入し、イラン側のドローン制御信号やレーダーを完全にジャミング(妨害)します。これにより、敵は「どこを撃てばいいか分からない」状態になります。
2. 「スピード」と「石油インフラの盾」
上陸部隊(海兵隊や第82空挺師団)が島に滞在する時間を最短にする、あるいは施設を逆利用します。電撃的な垂直着陸: 強襲揚陸艦「トリポリ」からV-22オスプレイなどを用い、海岸線ではなく「島の心臓部」へ直接降下します。
石油施設の「人質」化: 占拠した部隊はあえて巨大な石油タンクや重要施設のすぐそばに陣取ります(ハグ・ストラテジー)。イラン側がドローンやミサイルで反撃すれば、自国の国家資産である石油施設を自ら爆破することになるため、「反撃しにくい状況」を強制的に作り出します。
3. 多層的な防空網の構築(鉄のドーム)上陸と同時に、島に移動式の防空システムを即座に展開します。
即席の要塞化: 上陸用舟艇(LCAC)で、地対空ミサイル(パトリオットや最新のレーザー兵器)を島に運び込みます。ドローン・スウォームへの対抗: 高出力マイクロ波(HPM)兵器や、自軍の迎撃ドローンを大量展開し、敵のドローンが島に近づく前に空中で「焼き切る」網を張ります。
結論
成功の絶対条件は、「イラン本土からのミサイル・ドローン攻撃を、島に届く前に99%撃墜し続けられるか」にかかっています。これに成功すれば、カーグ島は「挽肉機」ではなく、イランに石油輸出を再開させるための「最強の交渉カード(レバレッジ)」へと変わります。
これは逆に失敗予想だね。1は今できてない、2はイランが無差別攻撃したり占領を米軍が目指せば無理、3はそんなのできっここない
これで終わり
やはりゲシュム島の施設破壊と
即撤退が現実的かもね
でも現実的は無いことをし続けるのがトランプ政権で
そんな作戦なら陸軍参謀がやめる必要ないからね
ステルス性能そのものじゃなくその性能は高くても赤外線で追跡されたら意味ないよという