紅波マダイの声が変わったーーーアーカイブ最終更新 2026/01/08 07:581.番組の途中ですが転載は禁止ですqSwmwhttps://news.yahoo.co.jp/articles/f6ec928626fccfb0366035b43d726e7f180d3d7a2026/01/08 07:46:413すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですqSwmwジー・プランは1日、同社が運営するVTuberプロジェクト「うおむすめ」において、所属VTuber「紅波マダイ」のキャラクターを継承する形でタレント変更を行った。2026年より「紅波マダイ二鯛目」として新たな活動を開始した。 【関連】2代目ならぬ「二鯛目」の初配信本取り組みは、これまで活動してきた現・紅波マダイ(一鯛目)から、紅波マダイ二鯛目へとキャラクターを引き継ぐ形で行われるもので、VTuber業界においても異例と形容される新しい挑戦となる。継承にあたっては、去る2025年12月30日に一鯛目から二鯛目へとバトンをつなぐ「バトンタッチ配信」を実施した。配信内では、これまでの活動を振り返るとともに、二鯛目へのエールや今後への想いが語られた。これに続き、先日1月4日には紅波マダイ二鯛目としての初配信を実施。自己紹介や今後の活動方針、ファンへのメッセージが届けられ、多くの視聴者から温かいコメントが寄せられたという。 うおむすめは魚をモチーフにしたVTuberプロジェクトとして、昨年5月24日に1期生がデビューして以降、急成長を見せており、デビューから3カ月でメンバー全員のYouTubeチャンネル登録者数が3万人前後に到達。 キャラクター継承をめぐっては、運営側が発表時当初、自ら「VTuber業界では異例」とイレギュラー対応であることを前置きしつつ、その背景として、同プロジェクトが10年、20年続くものにしたいとの思いがあったと説明。「ゲーム化やアニメ化を視野に入れて いるため、タレント活動終了=キャラクター卒業とはなりません。」との考えを共有していた。 また、前ライバーの活動終了の理由について運営は「2.5次元よりも更にリアル寄りな活動を増やしていく『うおむすめ』の方向性と現マダイのあくまでもVTuberとしての活動をメインにしていきたい希望」との間に乖離が生まれたと説明。 現在公開されている動画やアーカイブも残す方針も示している。2026/01/08 07:47:353.壺の妖精しんだもん◆OEK2h88/0sdT5gA綾波レイしかわからんあとVtuberは大空スバルしか見てないジョジョの実況が最高だった2026/01/08 07:58:36
2026年より「紅波マダイ二鯛目」として新たな活動を開始した。
【関連】2代目ならぬ「二鯛目」の初配信
本取り組みは、これまで活動してきた現・紅波マダイ(一鯛目)から、紅波マダイ二鯛目へとキャラクターを引き継ぐ形で行われるもので、VTuber業界においても異例と形容される新しい挑戦となる。
継承にあたっては、去る2025年12月30日に一鯛目から二鯛目へとバトンをつなぐ「バトンタッチ配信」を実施した。
配信内では、これまでの活動を振り返るとともに、二鯛目へのエールや今後への想いが語られた。
これに続き、先日1月4日には紅波マダイ二鯛目としての初配信を実施。
自己紹介や今後の活動方針、ファンへのメッセージが届けられ、多くの視聴者から温かいコメントが寄せられたという。
うおむすめは魚をモチーフにしたVTuberプロジェクトとして、昨年5月24日に1期生がデビューして以降、急成長を見せており、デビューから3カ月でメンバー全員のYouTubeチャンネル登録者数が3万人前後に到達。
キャラクター継承をめぐっては、運営側が発表時当初、自ら「VTuber業界では異例」とイレギュラー対応であることを前置きしつつ、その背景として、同プロジェクトが10年、20年続くものにしたいとの思いがあったと説明。
「ゲーム化やアニメ化を視野に入れて いるため、タレント活動終了=キャラクター卒業とはなりません。」との考えを共有していた。
また、前ライバーの活動終了の理由について運営は「2.5次元よりも更にリアル寄りな活動を増やしていく『うおむすめ』の方向性と現マダイのあくまでもVTuberとしての活動をメインにしていきたい希望」との間に乖離が生まれたと説明
。 現在公開されている動画やアーカイブも残す方針も示している。
あとVtuberは大空スバルしか見てない
ジョジョの実況が最高だった