【エネルギー先端国中国】第一次トランプ政権の頃から、トランプの狂気を把握し今日のような事態に備えていた最終更新 2026/04/07 12:361.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlAhttps://www.nytimes.com/2026/04/06/business/china-oil-shock-iran-war.html2026/04/07 09:57:4530コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlAこれは中国の戦争ではないが、北京は何年も前からその準備を始めていた地政学的危機を長年懸念してきた中国は、トランプ大統領が最初の任期中にエネルギー安全保障を脅かすような発言を始めたことで、エネルギー安全保障の確保に向けた取り組みを強化した。中東戦争によって引き起こされたエネルギーショックは、世界最大の石油輸入国である中国にとって予想外の出来事だった。しかし、北京は何年も前からこのような危機に備えて準備を進めてきたのだ。中国は石油備蓄量をますます拡大させている。太陽光、風力、水力といった再生可能エネルギー源を積極的に追求した結果、精製油、ディーゼル油、ガソリンの需要は減少している。さらに、工場の大量生産に必要な海外からの原材料への依存度を低減するために、技術革新も進めている。中国の支配政党である共産党は、長年にわたり、自国の産業を国家安全保障戦略の基盤と位置づけてきた。トランプ大統領の最初の任期以降、この方針はさらに強化され、拡大してきた。中国は国内産業の育成政策を一層推進し、それによって資源とサプライチェーンにおける世界的な支配力を強化してきた。「中国は、西側諸国に支配されないために強化する必要があると考える特定の戦略的分野を発展させるべく、中央政府によるトップダウン型の産業政策や指導をより多く目にするようになった」と、香港大学アジアグローバル研究所所長のヘイワイ・タン氏は述べたエネルギーが要だった。10年前、中国はエンジン車の世界最大の市場だった。今日では、電気自動車の世界最大の市場となっている。かつて中国は、石油から作られるプラスチック、金属、ゴム部品、その他工場で生産される製品の重要な原料となる石油化学製品の最大の輸入国だった。現在では、メタノールや合成アンモニアなどの特定の化学物質の製造に、主に国内産の石炭を使用している。こうした進歩には、政府の計画と投資が不可欠だった。アジアへ流入する石油のほぼ全てが通過するホルムズ海峡が依然としてほぼ閉鎖状態にある中、中国はこれまでのところ、世界の他の多くの国々よりも回復力が高いことを証明している。中国は現在、多くの自動車や列車を電力で動かすことができ、石油への依存度を大幅に減らしている。また、石油ではなく石炭を使って自国の石油化学製品を生産する技術も磨き上げてきた。この技術はドイツが開発し、第二次世界大戦中に経済を支えるために用いられたもので、中国政府は工場に必要な原材料を石油に代わる選択肢を手に入れた。石油をはじめとするエネルギー資源の深刻な不足に直面しているベトナムとフィリピンは、先月、中国に支援を要請した。中国外務省の報道官は、「中国は東南アジア諸国との連携と協力を強化し、エネルギー安全保障問題に共同で取り組む用意がある」と述べた。北京は長年にわたり、エネルギーや原材料の外国への依存を解消することに固執してきた。世紀の変わり目頃、当局は中国へ石油を輸送するもう一つの狭い水路、インドネシアとマレーシアをシンガポールから隔てるマラッカ海峡について懸念を抱いていた。2004年、中国はこうした懸念に対処するため、緊急石油備蓄を創設した。そしてここ数ヶ月、備蓄量を急速に増やしている。1990年代後半、中国が世界の製造拠点として台頭するにつれ、デュポン、シェル、BASFといった外国の化学企業が、中国国内の工場に必要な化学薬品を供給するための工場を設立する必要が生じた。近年、中国企業は世界の化学薬品供給の大部分を支配するようになった。例えば、世界のポリエステルとナイロンの4分の3は中国で生産されている。2026/04/07 09:58:463.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA中国の発電量推移https://i.imgur.com/2oWYs98.png2026/04/07 09:59:214.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA東電利権とカルト団体とネトウヨが潰した日本があるべきだった姿(現在の中国の発電システム)https://i.imgur.com/ETc226n.jpeghttps://i.imgur.com/mltEtRj.jpeghttps://i.imgur.com/ekfR9QN.jpeghttps://i.imgur.com/hm5UoWo.jpeghttps://i.imgur.com/CI90LmV.jpeghttps://i.imgur.com/M8KLVmn.jpeghttps://i.imgur.com/T8hHzE5.jpeghttps://i.imgur.com/VUHu2wG.jpeghttps://i.imgur.com/ogauR73.jpeghttps://i.imgur.com/F9tHW9i.jpeghttps://i.imgur.com/u31YseI.jpeghttps://i.imgur.com/dIgClab.jpeg2026/04/07 10:00:175.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA日本の国家戦略「明治時代をトリモロス」・明治時代にさえ回帰すれば全てが上手くいくと信じているカルト宗教日本の長期戦略「アメリカ様に死んでも隷従」・アメリカ様にさえ付いていけば全てが上手くいくと信じているカルト宗教この二本柱でこの国は動いているこれだけは言わせてくれこの国はこのままだと滅ぶ2026/04/07 10:01:446.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlAネトウヨと高市は「誰に喧嘩を売ったか理解してない」というか「何に喧嘩を売ったか理解してない」2026/04/07 10:03:327.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA日本の理系ネトウヨはこういうのを目指そうとしないからねだから結局、本当の意味では彼らは「非論理的」なんだよ暇空みたいな感じな2026/04/07 10:11:238.番組の途中ですが転載は禁止ですlnrGAマジで有能すぎるな中国それに引き換えこの国のアホ首相w2026/04/07 10:43:049.番組の途中ですが転載は禁止ですh12DP本当にネトウヨの逆が全部正解だった答え合わせ終了ネトウヨは全員殺処分2026/04/07 10:45:0010.ケモクラシーUgmXm若い人は知らんやろが、80年代に「中国の人口が地球の食糧を食い尽くす!」と話題になったことがある中国政府はその頃から、大躍進飢餓や文革をやった毛沢東体制から鄧小平体制になって、中国を小さな地球みたいに扱う自活、自己完結の方針をとった地球人の2割は中国人中国の食糧やエネルギーが足りなくなっても、外国は物理的に面倒を見れないわけだそこで中国の環境政策やエネルギー政策は90年代に小さな地球みたいに目されていくらな注目を浴びていて、日本ではビジネスの話もちょくちょくあった中国はその頃までは石油の輸出国だったが、工業も発展して足りなくなったしかし無理には掘らず、長期的なエネルギー政策を打ち出した食糧は近年になって大豆を輸入するなど分業化は進んだ2000年代までに賛否両論の三峡ダムや、北京の大気汚染、南部の水質汚染が問題になるが、北京オリンピック前あたりから綺麗になってきてるよほどの体制転換をしないかぎりこのモデルは変わらんよ国防とかの文脈より大きなものだ2026/04/07 10:45:2211.ケモクラシーUgmXm日本人はそういうとこホントダメだなテレビの識者(本物)とかもでかい絵は描けない嫌儲のほうがまし2026/04/07 10:47:0212.番組の途中ですが転載は禁止ですy1sJt中国流石だな大局観があるな2026/04/07 10:57:2813.番組の途中ですが転載は禁止ですihlHb政治が優秀と言うしかないだろ口先だけの先手先手みたいのとは違うわ2026/04/07 11:09:3614.番組の途中ですが転載は禁止ですjth5kまだ風力いってんのかよこのキチガイ日本では物理的に無理だと言ってるのに何も理解してないじゃないか2026/04/07 11:15:0915.番組の途中ですが転載は禁止ですVKPPPトランプが暴走しても中国とは戦争しないよと言う密約があったよな2026/04/07 11:17:2416.番組の途中ですが転載は禁止ですe0zDy中国の場合は権力闘争がキツイから、ジャップやアメリカみたいにアホが権力握れない世襲やコネ影響は確かに強いけど、結果残せないと昇進はどっかで止まる2026/04/07 11:17:5417.番組の途中ですが転載は禁止ですFNPGr風力は採算合わなくてどんどん廃止されてるってのを知らないんだろうな日本向きではないというだけなのに2026/04/07 11:21:5118.番組の途中ですが転載は禁止ですFNPGr日本も台風がなくて年中安定した風力が期待できるなら一大風力発電国家になってたはずだよ太陽光は物理的に設置スペースがねぇまさか自然を破壊してまで設置しろと?w2026/04/07 11:24:0919.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA>>14>>18風力発電の台風・強風対策は、主に「安全停止」「設計強化」「特殊構造」の3つのアプローチで行われます。風速25m/s以上の強風時はブレード(羽根)の回転を停止し、垂直軸型マグナス風車や可倒式(倒せる)風車など、台風環境でも壊れず発電できる次世代技術の導入が進んでいます。具体的な対策は以下の通りです。1. 運転上の対策(安全停止)安全な停止(カットアウト): 瞬間風速が25m/sを超えると、ブレードの回転を停止させ、風に対してブレードを水平にする「フェザリング」や「ブレーキ」機能で物理的な負荷を軽減します。遠隔監視・緊急停止: 台風接近時には遠隔操作で運転を停止し、損傷を防ぎます。2. 構造上の対策(設計・技術)高強度の設計: 日本の厳しい気象環境に対応するため、台風や強風に耐える構造設計が「日本型風力発電ガイドライン」などで定められています。落雷対策: 20m以上の高さの風車には、雷撃からブレードを守るための避雷針をナセル上部に設置します。可倒式風車: タワーを90度近く地面へ倒すことで、台風の風を直接避ける構造。沖縄などの島嶼部で導入事例があります。3. 次世代型技術(「耐える」から「活用する」へ)垂直軸型マグナス風車: 羽根がなく、円筒の回転により風を受けるため、強風下でも暴走せず、安全に発電を続けられます。台風発電: チャレナジー社などが開発する垂直軸型マグナス風車は、従来のプロペラ式では壊れてしまうような強風下でも、逆にその力を利用して発電する技術です。これらの対策により、これまで風力発電が難しかった台風の多い地域でも導入が進められています。2026/04/07 11:28:0220.番組の途中ですが転載は禁止ですe0zDy中国の電力事情は、火力発電がメイン。今も追加で新設してる。ぶっちゃけこの火力発電が温暖化要因の主要素だから、やめてほしいところではあるが、エネルギー確保を国内で回せるようにする戦略上、止められない側面がある2026/04/07 11:30:1121.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA>>14>>18名古屋大学大学院環境学研究科研究員 平春来里https://www.social.env.nagoya-u.ac.jp/sociology/maruyama/238/Q. 台風によって風力発電機は破損や倒壊しますか?A. 国内外で台風の影響による風力発電機の倒壊事例があります。年間の事故件数は導入量の【【【0.00~0.12%】】】ほどです。原因解明の結果、事故原因として多いのは、強風により風車の制御システムへ負荷がかかることで制御が困難な状況に陥ることと、停電により風車の制御が困難な状況に陥ることであることが明らかになっています。対応策としてはバックアップ電源の確保や、風車の制御システムの故障時に重大な事故が起きるまえに確実に実行できる対策を準備しておくことが考えられます。また、耐風速性が高い風車に与えられる認証も整備されてきました。2019年には国際電気標準会議(International Electotechnical Commission)が定める規格において、Class-Tの規模の台風(10分平均の極値風速57.5m/s、3秒平均の突風79.8m/s)にも耐えられる性能を示す認証が追加されています。解説(以下ソース)2026/04/07 11:30:4422.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA>>20https://www.sankei.com/resizer/v2/3VVK3VB2OVLZLAVKTPZYJS4BGM.jpg?auth=8114ee307a12cb4b7ca146f2de0f879c18cbbe82c39c70204b7b3ccb9bc0d480&quality=40&smart=true&width=1200次の10年は火力はもっと減る2026/04/07 11:32:1723.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA俺を憎むあまりに「しんだもんのすすめる風力発電を憎むようになった」非科学キチガイには気を付けてね2026/04/07 11:33:4324.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA>>20お前のことではないからな2026/04/07 11:34:1225.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA>太陽光は物理的に設置スペースがねぇ>まさか自然を破壊してまで設置しろと?wこの発言で「あ」てなるよねまともな脳をしてたら2026/04/07 11:35:0826.番組の途中ですが転載は禁止ですYv9dT>太陽光は物理的に設置スペースがねぇ>まさか自然を破壊してまで設置しろと?wこれ実際どうなんだろう同じ面積であれば、緑地のままにしておくよりもソーラー敷いてその分火力を減らせるならば、トータルとしてはCO2削減効果は高くなると思うのだけど、そういう試算はないんだろうか2026/04/07 11:48:0527.しんだもん◆OEK2h88/0sH4LlA>>26ともあれ実際には日本でソーラーが敷かれてるのはゴルフ場後とか、工作放棄地とか元果樹園の敷地整備とかなんだよ結局、「ソーラーで自然破壊」とか言い出す奴は気を付けたほうがいい勿論、アマゾン切り開いてソーラー敷けば自然破壊だろうけど日本はそんなレベルに至ってないし何よりも「ソーラーで自然破壊」はネトウヨが鉄板で連呼することだからね「あ、そっちの人ですか」となるわけだ2026/04/07 11:54:5428.番組の途中ですが転載は禁止ですqy6ps本当に中国は政治が優秀だと思い知らされる人気投票化してるどっかの国とは大違い2026/04/07 12:22:2329.番組の途中ですが転載は禁止ですqy6psただ残念なことに、中国の真似事を日本は出来ないんだよな日本は平坦な土地が無さすぎなのと降水量が多過ぎなのと災害が多過ぎなんだよな2026/04/07 12:28:1430.番組の途中ですが転載は禁止です21IAh世界の地震の1割が起きる、3つのプレートの境目にある国で原発動かしてるんだどうってことないよ2026/04/07 12:36:17
「みっともないよ!」「そういうことやってるからダメ」…会見で司会者が立ち上がって威嚇? 怒りの途中退席&ラサール議員が握手辞退 社民党の新党首発表で“事件連発”カオスな事態にニュー速(嫌儲)2179.52026/04/07 12:22:59
地政学的危機を長年懸念してきた中国は、トランプ大統領が最初の任期中にエネルギー安全保障を脅かすような発言を始めたことで、エネルギー安全保障の確保に向けた取り組みを強化した。
中東戦争によって引き起こされたエネルギーショックは、世界最大の石油輸入国である中国にとって予想外の出来事だった。
しかし、北京は何年も前からこのような危機に備えて準備を進めてきたのだ。
中国は石油備蓄量をますます拡大させている。太陽光、風力、水力といった再生可能エネルギー源を積極的に追求した結果、
精製油、ディーゼル油、ガソリンの需要は減少している。
さらに、工場の大量生産に必要な海外からの原材料への依存度を低減するために、技術革新も進めている。
中国の支配政党である共産党は、長年にわたり、自国の産業を国家安全保障戦略の基盤と位置づけてきた。
トランプ大統領の最初の任期以降、この方針はさらに強化され、拡大してきた。中国は国内産業の育成政策を一層推進し、
それによって資源とサプライチェーンにおける世界的な支配力を強化してきた。
「中国は、西側諸国に支配されないために強化する必要があると考える特定の戦略的分野を発展させるべく、中央政府によるトップダウン型の産業政策や指導をより多く目にするようになった」と、
香港大学アジアグローバル研究所所長のヘイワイ・タン氏は述べた
エネルギーが要だった。
10年前、中国はエンジン車の世界最大の市場だった。今日では、電気自動車の世界最大の市場となっている。
かつて中国は、石油から作られるプラスチック、金属、ゴム部品、その他工場で生産される製品の重要な原料となる石油化学製品の最大の輸入国だった。
現在では、メタノールや合成アンモニアなどの特定の化学物質の製造に、主に国内産の石炭を使用している。
こうした進歩には、政府の計画と投資が不可欠だった。
アジアへ流入する石油のほぼ全てが通過するホルムズ海峡が依然としてほぼ閉鎖状態にある中、中国はこれまでのところ、世界の他の多くの国々よりも回復力が高いことを証明している。
中国は現在、多くの自動車や列車を電力で動かすことができ、石油への依存度を大幅に減らしている。
また、石油ではなく石炭を使って自国の石油化学製品を生産する技術も磨き上げてきた。
この技術はドイツが開発し、第二次世界大戦中に経済を支えるために用いられたもので、中国政府は工場に必要な原材料を石油に代わる選択肢を手に入れた。
石油をはじめとするエネルギー資源の深刻な不足に直面しているベトナムとフィリピンは、先月、中国に支援を要請した。
中国外務省の報道官は、「中国は東南アジア諸国との連携と協力を強化し、エネルギー安全保障問題に共同で取り組む用意がある」と述べた。
北京は長年にわたり、エネルギーや原材料の外国への依存を解消することに固執してきた。
世紀の変わり目頃、当局は中国へ石油を輸送するもう一つの狭い水路、インドネシアとマレーシアをシンガポールから隔てるマラッカ海峡について懸念を抱いていた。
2004年、中国はこうした懸念に対処するため、緊急石油備蓄を創設した。そしてここ数ヶ月、備蓄量を急速に増やしている。
1990年代後半、中国が世界の製造拠点として台頭するにつれ、デュポン、シェル、BASFといった外国の化学企業が、中国国内の工場に必要な化学薬品を供給するための工場を設立する必要が生じた。
近年、中国企業は世界の化学薬品供給の大部分を支配するようになった。
例えば、世界のポリエステルとナイロンの4分の3は中国で生産されている。
https://i.imgur.com/2oWYs98.png
東電利権とカルト団体とネトウヨが潰した日本があるべきだった姿
(現在の中国の発電システム)
https://i.imgur.com/ETc226n.jpeg
https://i.imgur.com/mltEtRj.jpeg
https://i.imgur.com/ekfR9QN.jpeg
https://i.imgur.com/hm5UoWo.jpeg
https://i.imgur.com/CI90LmV.jpeg
https://i.imgur.com/M8KLVmn.jpeg
https://i.imgur.com/T8hHzE5.jpeg
https://i.imgur.com/VUHu2wG.jpeg
https://i.imgur.com/ogauR73.jpeg
https://i.imgur.com/F9tHW9i.jpeg
https://i.imgur.com/u31YseI.jpeg
https://i.imgur.com/dIgClab.jpeg
「明治時代をトリモロス」
・明治時代にさえ回帰すれば全てが上手くいくと信じているカルト宗教
日本の長期戦略
「アメリカ様に死んでも隷従」
・アメリカ様にさえ付いていけば全てが上手くいくと信じているカルト宗教
この二本柱でこの国は動いている
これだけは言わせてくれ
この国はこのままだと滅ぶ
「誰に喧嘩を売ったか理解してない」
というか
「何に喧嘩を売ったか理解してない」
こういうのを目指そうとしないからね
だから結局、本当の意味では彼らは「非論理的」なんだよ
暇空みたいな感じな
それに引き換えこの国のアホ首相w
答え合わせ終了
ネトウヨは全員殺処分
「中国の人口が地球の食糧を食い尽くす!」
と話題になったことがある
中国政府はその頃から、大躍進飢餓や文革をやった毛沢東体制から鄧小平体制になって、中国を小さな地球みたいに扱う自活、自己完結の方針をとった
地球人の2割は中国人
中国の食糧やエネルギーが足りなくなっても、外国は物理的に面倒を見れないわけだ
そこで中国の環境政策やエネルギー政策は90年代に小さな地球みたいに目されていくらな注目を浴びていて、日本ではビジネスの話もちょくちょくあった
中国はその頃までは石油の輸出国だったが、工業も発展して足りなくなった
しかし無理には掘らず、長期的なエネルギー政策を打ち出した
食糧は近年になって大豆を輸入するなど分業化は進んだ
2000年代までに賛否両論の三峡ダムや、北京の大気汚染、南部の水質汚染が問題になるが、北京オリンピック前あたりから綺麗になってきてる
よほどの体制転換をしないかぎりこのモデルは変わらんよ
国防とかの文脈より大きなものだ
テレビの識者(本物)とかもでかい絵は描けない
嫌儲のほうがまし
大局観があるな
口先だけの先手先手みたいのとは違うわ
日本では物理的に無理だと言ってるのに何も理解してないじゃないか
世襲やコネ影響は確かに強いけど、結果残せないと昇進はどっかで止まる
日本向きではないというだけなのに
太陽光は物理的に設置スペースがねぇ
まさか自然を破壊してまで設置しろと?w
>>18
風力発電の台風・強風対策は、主に「安全停止」「設計強化」「特殊構造」の3つのアプローチで行われます。
風速25m/s以上の強風時はブレード(羽根)の回転を停止し、垂直軸型マグナス風車や可倒式(倒せる)風車など、台風環境でも壊れず発電できる次世代技術の導入が進んでいます。
具体的な対策は以下の通りです。
1. 運転上の対策(安全停止)
安全な停止(カットアウト): 瞬間風速が25m/sを超えると、ブレードの回転を停止させ、風に対してブレードを水平にする「フェザリング」や「ブレーキ」機能で物理的な負荷を軽減します。
遠隔監視・緊急停止: 台風接近時には遠隔操作で運転を停止し、損傷を防ぎます。
2. 構造上の対策(設計・技術)
高強度の設計: 日本の厳しい気象環境に対応するため、台風や強風に耐える構造設計が「日本型風力発電ガイドライン」などで定められています。
落雷対策: 20m以上の高さの風車には、雷撃からブレードを守るための避雷針をナセル上部に設置します。
可倒式風車: タワーを90度近く地面へ倒すことで、台風の風を直接避ける構造。沖縄などの島嶼部で導入事例があります。
3. 次世代型技術(「耐える」から「活用する」へ)
垂直軸型マグナス風車: 羽根がなく、円筒の回転により風を受けるため、強風下でも暴走せず、安全に発電を続けられます。
台風発電: チャレナジー社などが開発する垂直軸型マグナス風車は、従来のプロペラ式では壊れてしまうような強風下でも、逆にその力を利用して発電する技術です。
これらの対策により、これまで風力発電が難しかった台風の多い地域でも導入が進められています。
ぶっちゃけこの火力発電が温暖化要因の主要素だから、やめてほしいところではあるが、エネルギー確保を国内で回せるようにする戦略上、止められない側面がある
>>18
名古屋大学大学院環境学研究科研究員 平春来里
https://www.social.env.nagoya-u.ac.jp/sociology/maruyama/238/
Q. 台風によって風力発電機は破損や倒壊しますか?
A. 国内外で台風の影響による風力発電機の倒壊事例があります。年間の事故件数は導入量の【【【0.00~0.12%】】】ほどです。
原因解明の結果、事故原因として多いのは、強風により風車の制御システムへ負荷がかかることで制御が困難な状況に陥ることと、停電により風車の制御が困難な状況に陥ることであることが明らかになっています。
対応策としてはバックアップ電源の確保や、風車の制御システムの故障時に重大な事故が起きるまえに確実に実行できる対策を準備しておくことが考えられます。
また、耐風速性が高い風車に与えられる認証も整備されてきました。2019年には国際電気標準会議(International Electotechnical Commission)が定める規格において、Class-Tの規模の台風(10分平均の極値風速57.5m/s、3秒平均の突風79.8m/s)にも耐えられる性能を示す認証が追加されています。
解説
(以下ソース)
https://www.sankei.com/resizer/v2/3VVK3VB2OVLZLAVKTPZYJS4BGM.jpg?auth=8114ee307a12cb4b7ca146f2de0f879c18cbbe82c39c70204b7b3ccb9bc0d480&quality=40&smart=true&width=1200
次の10年は火力はもっと減る
非科学キチガイには気を付けてね
お前のことではないからな
>まさか自然を破壊してまで設置しろと?w
この発言で
「あ」てなるよね
まともな脳をしてたら
>まさか自然を破壊してまで設置しろと?w
これ実際どうなんだろう
同じ面積であれば、緑地のままにしておくよりもソーラー敷いてその分火力を減らせるならば、
トータルとしてはCO2削減効果は高くなると思うのだけど、そういう試算はないんだろうか
ともあれ
実際には日本でソーラーが敷かれてるのは
ゴルフ場後とか、工作放棄地とか
元果樹園の敷地整備とかなんだよ
結局、「ソーラーで自然破壊」とか言い出す奴は気を付けたほうがいい
勿論、アマゾン切り開いてソーラー敷けば自然破壊だろうけど
日本はそんなレベルに至ってないし
何よりも「ソーラーで自然破壊」はネトウヨが鉄板で連呼することだからね
「あ、そっちの人ですか」となるわけだ
人気投票化してるどっかの国とは大違い
日本は平坦な土地が無さすぎなのと降水量が多過ぎなのと災害が多過ぎなんだよな
どうってことないよ