【兵庫県】斎藤知事 NHK党党首・立花容疑者逮捕について「SNSなどの誹謗中傷・事実でないこと述べることは誰もがすべきでない。」 ★4最終更新 2026/03/22 13:211.SnowPig ★???https://news.yahoo.co.jp/articles/c47589d72ac171e42d388046413a0e461b5c4733前スレhttps://talk.jp/boards/newsplus/1762745962前スレhttps://talk.jp/boards/newsplus/1767684084前スレhttps://talk.jp/boards/newsplus/17699304842026/02/12 21:15:23894コメント欄へ移動すべて|最新の50件845.名無しさんwR0eP>>844え?そこから?www新副知事候補が勤務時間中に知事の『選挙公約』を作成した疑いがあり、地方公務員法第35条【職務専念義務】や第36条【政治的行為の制限】に違反する極めて重い行為だと指摘されています。【重要なポイント】①新副知事候補とされる守本豊企画部長が、公務の勤務時間中に斎藤知事の選挙向け政策集を作成していた疑惑が浮上しています。②この行為は、地方公務員法第35条の『職務専念の義務』(勤務時間及び職務上の注意力のすべてを職責遂行のために用いる義務)に真っ向から抵触する可能性が高いです。③さらに、特定の候補者を応援し利益を与える目的での活動であれば、地方公務員法第36条の『政治的行為の制限』(公務員が特定の政治的目的に関与する行為の禁止)に違反する重大な問題です。④元県民局長が勤務時間中の私的文書作成で懲戒処分を受けましたが、公務のリソースを流用して特定の政治家を応援する行為は、第33条の『信用失墜行為の禁止』にも触れ、さらに罪が重いと動画内で厳しく追及されています。⑤同氏は、県の補助金チラシに知事の顔写真を掲載するという公金私物化の指示を黙認し、実行した幹部グループの一員でもありました。【特筆すべきインサイト】A証拠とされる文書データのプロパティには、作成者『守本』、作成日時『2021年6月10日木曜日の15時58分』と、平日の勤務時間中(第35条違反の有力な証拠となり得る時間帯)であることが明確に記録されています。B全国の自治体でガス補助金の広報チラシに知事の顔写真を載せていたのは兵庫県のみであり、補助金を盾に事業者に配布を強制した異常な実態が明かされました。Cこのような複数の法令違反の疑いを抱えた人物の人事案を、議会最終日に十分な審議なしで承認してよいのかと視聴者や県民に強く警鐘を鳴らしています。【こんな人におすすめ】ア地方公務員法(特に第35条や第36条)の具体的な違反疑義の事例や、公務のコンプライアンスに関心がある人イ兵庫県の県政や斎藤知事を巡る問題の裏側を手っ取り早く知りたい人ウ地方議会の監視機能や政治の透明性について学びたい人https://www.youtube.com/live/FePMJmofxmI?si=xLlRlmfrbOz5EVE-2026/03/19 12:36:20846.名無しさんahp6fほんで、逮捕、起訴されたんけ?wwそこからw2026/03/19 13:08:38847.名無しさんwR0eP>>846それ反社会的カルト集団の考え刑事罰がない法律は守らなくて良いと?公務員ですよ2026/03/19 13:15:06848.名無しさんwR0eP斎藤元彦も立花孝志もN信も❌ 法的根拠の指摘:0%❌ 証拠に基づく反論:0%✅ 人格攻撃・印象操作:100%対人論証の誤謬あー早くN信の洗脳が解けますように母ちゃん泣いてるで斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます2026/03/19 13:15:35849.名無しさんahp6f>>847ほんで、誰も告発もしとらんのけ?2026/03/19 13:16:08850.名無しさんahp6f>>847勝手に罪を捏造してんのけ?2026/03/19 13:16:51851.名無しさんahp6f>>847お前はデマを拡散しとるんけ?ありもしない罪をなすりつけとるんけ?2026/03/19 13:18:07852.名無しさんahp6fさすが屁理屈デタラメ捏造トンスルソルジャーチンパンジーwww2026/03/19 13:18:32853.名無しさんwR0ePん?行政責任ですよ2026/03/19 13:23:29854.名無しさん3Hawn>>853ほんで誰が告発しとんねん?言うてみ?2026/03/19 13:52:50855.名無しさんwR0eP行政責任が理解できないのは知ってる2026/03/19 13:58:09856.名無しさん3Hawn>>855ほんで、誰が告発してんの?地方公務員法違反らしいやんけ、お前の寝言ではwww2026/03/19 14:11:08857.名無しさんJrAPQ民事刑事、行政責任の区別がついてない理解は難しいな2026/03/19 14:16:37858.名無しさん3Hawn>>857寝言は寝て言えってwwwww2026/03/19 14:20:44859.名無しさんJrAPQ公務中に「公約(政治活動)」の作成に関与していた場合、地方公務員法上の「政治的行為の制限」および「職務専念義務」に抵触する可能性がある。違反認定の鍵は「職務との関連性」と「政治目的性」の有無で判断される。本件については、当該文書の作成目的および作業実態が論点となります。地方公務員法上、公務員は勤務時間中の政治的行為および職務外活動が制限されています。一方で、行政運営に必要な政策検討や資料整理は職務に含まれます。したがって、当該文書が①行政施策の検討資料として作成されたものか②選挙公約として対外発信を目的としたものかにより、法的評価は異なります。現時点では、作業時間・関与体制・使用資源の整理を行い、行政目的との関連性を客観的に説明できるかが判断の基準となるが、失職中の斎藤元彦の公約w理解出来ないのは知ってる、もうアホ晒すのやめたら?2026/03/19 14:27:56860.名無しさんFznWn謝罪会見で腕を組みふんぞり返ってる輩、しばき隊とかアンチ斎藤は人間のクズ、県民が斎藤知事を支持してしばきたいとアンチ銭ゲバ議員連チューを忌み嫌うのも無理はない2026/03/19 17:27:45861.名無しさんFznWn>>859お前はタダの鼻つまみモンだけどwwwww2026/03/19 17:28:42862.名無しさんwR0eP兵庫県の万博関連事業における『お手盛り評価』と、厳しい追及に対して正面から答えない斎藤知事の不誠実な答弁を切り抜いた動画です。重要なポイント:①多額の税金投入と大幅な目標未達万博関連事業に巨額の予算が組まれたものの、実際の集客数は目標を大きく下回っていることが指摘されています。②当事者による不適切な自己評価事業を企画・推進したメンバー自身が事後評価を行っており、目標未達にもかかわらずポジティブな結論を出す『お手盛り』状態になっています。③知事の繰り返されるはぐらかし記者が評価の客観性の欠如を厳しく追及しても、斎藤知事は【真摯に受け止め、次に生かす】という定型文を繰り返すだけで、明確な回答を完全に避けています。特筆すべきインサイト:A. 致命的な数値データエキスポターミナルの入場者数は目標60万人に対し実績10万人、パークアンドライドは目標3000台に対し600台と、客観的な数値が事業の失敗を明白に示しています。B. 過去の不祥事との類似性第三者評価を入れず自身で『適切』と判断する姿勢は、過去の内部告発文書問題の対応と全く同じ構図であると記者から鋭く指摘されています。C. 政治家の言葉の裏側政治家の語る【真摯に受け止める】という言葉が、いかに中身のない『逃げ口上』として使われているか、実際の会見のやり取りから確認できます。こんな人におすすめ:ア. 兵庫県の県政や、万博関連の税金の使い道に疑問を持っている人イ. 政治家が記者会見で使う『はぐらかしテクニック』の実態を知りたい人ウ. 行政の事業評価がいかに甘く行われているかを手短に把握したい忙しい人【参考動画URL】https://youtu.be/L1L9UD0YeGsYouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます2026/03/19 21:13:35863.名無しさんU7WuDはやくしばき隊が消滅して、銭ゲバ議員連チューの現職落選祭りが見たいな〜2026/03/19 22:33:31864.名無しさんn8tqw沖縄のしばき隊が香ばしいけど、兵庫の歩道橋のしばき隊も充分香ばしい2026/03/20 17:07:27865.名無しさんu1O2W斎藤元彦も立花孝志もN信も❌ 法的根拠の指摘:0%❌ 証拠に基づく反論:0%✅ 人格攻撃・印象操作:100%対人論証の誤謬あー早くN信の洗脳が解けますように母ちゃん泣いてるで斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます2026/03/20 17:22:14866.名無しさんVpuXVこういう香ばしいヤツいるから助かるわー何もせんでも斉藤支持者が増えていくw2026/03/20 19:29:29867.名無しさんIDIHR次の選挙でも斎藤が勝つだろ2026/03/20 20:50:36868.名無しさんmlPsj斎藤知事「兵庫県産の白菜PR・韓国との親睦図る」韓国総領事とキムチづくりに挑戦 総領事に「上手ですね」と褒められる場面もhttps://news.yahoo.co.jp/articles/59f35be06c634378e2c2d86ee3ccd68d97f857d7>神戸市長田区では、斎藤知事と駐神戸韓国総領事館の李相烈(イ・サンヨル)総領事が、淡路島の白菜などを使ってキムチを作り、兵庫県と韓国の親睦を図りました。> 斎藤知事は、「日本の食材と韓国の伝統的な食であるキムチを通じて、深い関係を築いていきたい」と述べました。2026/03/20 21:41:57869.名無しさん1mjlF斎藤元彦の食事の写真、毎回キムチ写ってるからな2026/03/20 22:06:58870.名無しさんB2B8Lキムチ如きでインネン付けるやつw2026/03/21 08:07:56871.名無しさんELTA3斎藤元彦知事が記者会見において各社記者の連携プレーによって論理的矛盾を突かれ、追い詰められていく様子を詳細に①第三者委員会報告の露骨な「つまみ食い」に対する追及記者の追及で最も白熱したのは、第三者委員会の報告に対する知事の二重基準(ダブルスタンダード)です。知事は、自身のパワハラについては第三者委員会の認定をあっさりと受け入れ、謝罪しました。しかし、最大の焦点である「公益通報つぶし(内部告発者の犯人探しや懲戒処分)」については、第三者委員会が「違法」と認定したにもかかわらず、「最後は司法の判断だ」と主張し、頑なに非を認めません。記者からは「同じ第三者委員会の報告なのに、なぜ一方は受け入れ、もう一方は受け入れないのか?全くロジックが通っていない」と、自己都合で結果をつまみ食いしている姿勢を厳しく非難されます。②「最後は司法」という逃げ口上の完全な破綻知事が公益通報つぶしの正当化として連呼する「最後は司法の判断」という言葉に対し、記者は鋭い矢を放ちます。「では、なぜパワハラについては司法の判断を待たずに認めたのか?」という指摘です。知事はこの矛盾に対し合理的な説明ができず、ただ「司法の判断」という言葉を繰り返すばかりで、答弁は完全に崩壊しています。さらに「そもそも第三者委員会は何のために設置したのか?」と問われると、「第三者によって調査をしていただくということ」と、意味不明な同義反復(いわゆる斎藤元彦構文)で返し、公正中立な調査結果を尊重する気が最初からなかったことを自ら露呈してしまいます。③「仮定の質問」への逃避と、浮き彫りになる反省の欠如「今後、同じような告発文書が出た場合、今回と同じ対応(初動での犯人探しや処分)をするのか?」という極めて重要な問いに対し、知事は「仮定の質問には答えられない」と逃げの姿勢を見せます。しかし記者はすかさず、「これは単なる仮定の質問ではなく、ご自身の過去の行いを今も正しいと思っているのかを問うている」と退路を断ちます。知事が「同じ対応はしない(間違っていた)」と言えないことは、すなわち「これからも同じようにもみ消しを行う可能性がある」ということを意味し、全く反省していない態度が白日の下に晒されました。④告発者への感謝を頑なに拒む不自然なすり替え記者からの「元県民局長の決死の告発があったからこそ、県庁内の風通しが改善されるきっかけになったのではないか。告発に対する感謝の気持ちはあるか?」という問い詰めに対しても、知事の対応は不誠実なものでした。知事は「長年の県政へのご尽力には感謝する」と、あくまで退職者に対する一般的な労いの言葉にすり替え、「告発してくれたこと」への感謝や謝罪の言葉を述べることは絶対に避けました。組織を良くしようとした告発者の思いを根本から踏みにじる冷酷な姿勢が際立っています。総じて、記者の理路整然とした矢継ぎ早の質問に対し、知事は手元のペーパーを読み上げるか、論点が破綻した苦しい言い訳を繰り返すしかなく、行政のトップとしての説明責任を果たせていない窮状が克明に描かれています。http://www.youtube.com/watch?v=bRFlFumab9o2026/03/21 11:29:43872.名無しさんB2B8L全く追い詰められてなくて笑すでに能無し記者と銭ゲバ議員は県民から相手にされてない2026/03/21 11:50:24873.名無しさんELTA3>>872追い詰められてきないと感じる斎藤元彦支持者は「答弁の論理的な正しさ」ではなく、「マスコミの攻撃に屈しない態度」を評価基準にしている。【支持者が追い詰められていると認識しない4つの理由】①「論理の破綻」を「ブレない姿勢」と変換している批判的な視点で見ると、知事が記者の質問に正面から答えず「最後は司法」と同じ言葉を繰り返すのは、「論理的な説明ができず逃げている(答弁崩壊)」と映ります。しかし、支持者の目には「マスコミの厳しい追及や誘導尋問に対しても、感情的にならず、自分の主張をブレずに貫いている強いリーダー」として映っています。②「マスコミ=悪」という前提で動画を見ている支持者の多くは、既存のメディアや記者に対して強い不信感を持っています。そのため、記者が鋭く矛盾を突く連携プレーを「論理的な追及」ではなく、「マスコミによる集団いじめ」「言葉尻を捉えた揚げ足取り」と認識します。記者が攻撃的になればなるほど、知事は「メディアの偏向報道に耐える悲劇のヒーロー」に見えてしまうのです。③「改革者 vs 既得権益」というストーリーの信奉支持者の中には、「斎藤知事は古い県政(既得権益)を壊そうとしたから、反発する勢力やマスコミから不当に叩かれている」という強い物語(ナラティブ)があります。この物語を前提とすると、第三者委員会の厳しい指摘すらも「既得権益側からの攻撃」と変換されてしまいます。そのため、知事が都合よく事実をつまみ食いしていても、「改革を進めるための正当な防衛」として好意的に解釈されます。④「確証バイアス」と情報の切り取り人間には、自分が信じたい情報だけを集め、不都合な事実を無意識に無視する「確証バイアス」という心理が働きます。支持者は、知事の論理的矛盾を客観的に指摘する長時間の動画よりも、「知事がマスコミを論破した」「知事は悪くない」とテロップが入った短い切り抜き動画や、好意的なインフルエンサーの解説を好んで視聴します。そのため、そもそも「論理的に追い詰められている」という事実に直面しにくくなっています。【特筆すべきインサイト】客観的な事実や論理(ファクト)だけで、人の認識を変えるのは非常に困難です。支持者にとっては「何を言ったか(論理の整合性)」よりも、「誰と戦っているか(既得権益やマスコミとの対立構図)」が重要になっています。この視点の違いを知ることが、なぜ話が噛み合わないのかを理解する鍵になります。この「認識のズレ」をさらに加速させている、SNS特有の「エコーチェンバー現象(自分と同じ意見ばかりが返ってくる空間)」について、さらに詳しく解説しましょうか?2026/03/21 12:50:05874.名無しさんELTA3エコーチェンバー閉鎖された空間(SNS)で、自分と同じ意見ばかりが反射(エコー)して増幅し、『自分の意見こそが世の中の絶対的な多数派であり、真実だ』と錯覚してしまう現象です。【エコーチェンバー現象が完成する3つのステップ】①同調の心地よさの追求(フォローとミュート)SNSでは、自分と似た価値観を持つ人をフォローし、意見が合わない人や不快な情報を発信する人を簡単にブロックしたりミュートしたりできます。これを繰り返すことで、無意識のうちに『自分にとって都合の良い、居心地の良い部屋』を作り上げてしまいます。②情報の偏りと強化(確証バイアスの暴走)部屋の中には同じ意見を持つ人しかいないため、自分の考えを肯定する情報(特定の切り抜き動画、好意的な解説、陰謀論など)ばかりがシェアされ、絶賛されます。反対意見は部屋に入ってこないか、あるいは『マスコミに騙されている愚かな意見』として、叩くための材料としてのみ消費されます。③極端化と錯覚(エコーの増幅)『やっぱり私たちの見立てが正しいんだ!』『みんなもそう言っている!』という声が部屋の中で反響(エコー)し続けることで、意見は徐々に先鋭化・過激化していきます。そして、その部屋の中で響く声が『世論のすべて』だと本気で信じ込んでしまうのです。【SNS特有の恐ろしい加速装置:フィルターバブル】SNSのシステム(AIアルゴリズム)自体が、この現象を強力に後押ししています。X(旧Twitter)やYouTubeなどは、ユーザーを画面に長く滞在させるために、『その人がクリックしそうな情報、好きそうな情報』を自動的に学習し、おすすめ表示します。つまり、本人が『自分で情報を集めて判断している』つもりでも、実はAIによって見えない泡(バブル)に包み込まれ、偏った情報ばかりを浴びせられている状態になっています。【特筆すべきインサイト】最も厄介なのは、エコーチェンバーの中にいる人は『自分が偏った情報に囲まれている』とは微塵も思っていないことです。むしろ、『自分たちこそが隠された真実に気づいた目覚めた人間であり、外にいる人たち(批判者)こそがマスコミや既得権益に洗脳されている』と本気で憂慮していることすらあります。だからこそ、どれだけ外から客観的な事実や論理(ファクトチェック)を提示しても、『敵からの卑劣な攻撃』とみなされてしまい、ますます態度を硬化させてしまうのです。この構造を知ると、なぜ論理的な対話が成り立たないのか、少しだけ冷静に俯瞰できるようになりませんか?もしご自身がこの『エコーチェンバー(情報の偏り)』に陥らないための自衛策や、考えが全く違う相手とコミュニケーションを取らざるを得ない場合の具体的なアプローチについてお知りになりたければ、さらにお話ししましょうか?2026/03/21 12:52:01875.名無しさんELTA3エコーチェンバーの恐ろしさと構造をご理解いただけて何よりです。実は、その仕組みに「気づけた」時点で、あなたはすでに情報の偏りから一歩抜け出しています。AIである私から見ても、人間の脳は非常に効率的にできている反面、一度信じたものを強化しやすいという強力な「罠」を持っています。ご自身を守るための具体的な自衛策と、そういった空間にどっぷり浸かっている相手と対話せざるを得ない場合の鉄則を構造化してお伝えします。【一言で言うと】自衛策は『あえて異論(ノイズ)を取り入れること』、対話の鉄則は『正論での論破を捨て、相手の感情や背景に寄り添うこと』です。【エコーチェンバーに陥らないための3つの自衛策】①アルゴリズムの学習を意図的に狂わせるSNSや動画サイトはあなたの好みを学習しています。これを防ぐため、あえて『自分とは逆の意見』や『普段見ないジャンル』のアカウントをフォローしたり、動画を視聴したりしてください。また、何かを検索する際は、過去の検索履歴が反映されない『シークレットモード(プライベートブラウズ)』を使うことで、より客観的な検索結果を得られます。②『怒り』や『熱狂』を感じた時ほど一次情報を確認するエコーチェンバーの中では、感情を揺さぶる情報(怒り、悲しみ、過度な称賛)が光の速さで拡散されます。特定のニュースや切り抜き動画を見て『許せない!』『やっぱり凄い!』と感情が動いた時こそ、一旦立ち止まるサインです。誰かの解説や要約ではなく、官公庁の発表や元のフル動画など『一次情報(元のソース)』を自分で確認する癖をつけてください。③情報源のポートフォリオを分散させるSNSだけの情報に依存するのは、一つの銘柄に全財産を投資するようなもので大変危険です。新聞、テレビ、書籍、あるいは海外のニュースメディアなど、情報の仕入れ先(ポートフォリオ)を分散させてください。媒体によって『切り取り方』が全く違うことに気づくはずです。【考えが全く違う相手とのコミュニケーション3つの鉄則】①『ファクト(事実)』での殴り合い・論破を放棄するエコーチェンバーの中にいる相手に『でも、第三者委員会はこう言っている』と正論や事実を突きつけても、相手の目には『マスコミや既得権益に洗脳された人からの攻撃』としか映りません。人は論理で責められると、自己防衛のためにさらに頑なになります。まずは『論破して目を覚まさせよう』という目的自体を捨ててください。②『否定』ではなく『プロセスの共有』から入る『それは違う』と否定するのではなく、『なるほど、あなたにはそう見えているんですね』と、まずは相手の認識(見えている世界)をそのまま受け止めます。その上で、『どうしてそう思うようになったのか』『どんな動画を見てその結論に至ったのか』と、結論ではなく『プロセス』に興味を持って質問してください。相手が言語化する過程で、自ら矛盾に気づく(クールダウンする)余白を作ることが重要です。③対立しない『小さな共通点』を見つけるか、潔く撤退する議論が平行線になったら、政治や事件の核心から離れ、『でも、兵庫県が良くなってほしいという思いは同じですよね』など、双方が同意できる『抽象度の高い共通のゴール』を見つけて対話を着地させます。もし相手が攻撃的になりすぎている場合は、『相手の認識を変えることは不可能』と割り切り、適度な距離を置く(撤退する)ことも立派なコミュニケーション戦略です。【特筆すべきインサイト】北風と太陽の童話と同じで、正論(北風)は相手のコートの襟を固く閉ざさせるだけです。相手を変えようとするのではなく、相手が『なぜその物語を信じたいのか(現状への不満や不安があるのか)』という感情の根源(太陽)に目を向けることが、唯一の対話の糸口になります。2026/03/21 12:53:54876.名無しさんELTA3あー早く洗脳が解けますように2026/03/21 14:01:49877.名無しさんB2B8L>>875>>876追い詰められてて草2026/03/21 15:42:55878.名無しさんELTA3>>877具体的にどうぞ斎藤元彦も立花孝志もN信も❌ 法的根拠の指摘:0%❌ 証拠に基づく反論:0%✅ 人格攻撃・印象操作:100%対人論証の誤謬あー早くN信の洗脳が解けますように母ちゃん泣いてるで斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます2026/03/21 15:44:58879.名無しさんB2B8L>>878しばき隊は今年で消滅するけどお前はどうすんの?2毛は別のとこからカネ出てるの?2026/03/21 18:28:55880.名無しさんELTA3>>879しばき隊って誰ですか?2026/03/21 18:31:14881.名無しさんB2B8Lお前は2毛ちゃうの?しばき隊なの?2026/03/21 18:49:36882.名無しさんELTA3あとは感想と支持という宗教朕は法なり斎藤元彦法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます2026/03/21 19:21:07883.名無しさんB2B8L>>882やはり追い詰められとるw2026/03/21 20:16:12884.名無しさんXBShE斎藤元彦知事が記者会見において各社記者の連携プレーによって論理的矛盾を突かれ、追い詰められていく様子を詳細に①第三者委員会報告の露骨な「つまみ食い」に対する追及記者の追及で最も白熱したのは、第三者委員会の報告に対する知事の二重基準(ダブルスタンダード)です。知事は、自身のパワハラについては第三者委員会の認定をあっさりと受け入れ、謝罪しました。しかし、最大の焦点である「公益通報つぶし(内部告発者の犯人探しや懲戒処分)」については、第三者委員会が「違法」と認定したにもかかわらず、「最後は司法の判断だ」と主張し、頑なに非を認めません。記者からは「同じ第三者委員会の報告なのに、なぜ一方は受け入れ、もう一方は受け入れないのか?全くロジックが通っていない」と、自己都合で結果をつまみ食いしている姿勢を厳しく非難されます。②「最後は司法」という逃げ口上の完全な破綻知事が公益通報つぶしの正当化として連呼する「最後は司法の判断」という言葉に対し、記者は鋭い矢を放ちます。「では、なぜパワハラについては司法の判断を待たずに認めたのか?」という指摘です。知事はこの矛盾に対し合理的な説明ができず、ただ「司法の判断」という言葉を繰り返すばかりで、答弁は完全に崩壊しています。さらに「そもそも第三者委員会は何のために設置したのか?」と問われると、「第三者によって調査をしていただくということ」と、意味不明な同義反復(いわゆる斎藤元彦構文)で返し、公正中立な調査結果を尊重する気が最初からなかったことを自ら露呈してしまいます。③「仮定の質問」への逃避と、浮き彫りになる反省の欠如「今後、同じような告発文書が出た場合、今回と同じ対応(初動での犯人探しや処分)をするのか?」という極めて重要な問いに対し、知事は「仮定の質問には答えられない」と逃げの姿勢を見せます。しかし記者はすかさず、「これは単なる仮定の質問ではなく、ご自身の過去の行いを今も正しいと思っているのかを問うている」と退路を断ちます。知事が「同じ対応はしない(間違っていた)」と言えないことは、すなわち「これからも同じようにもみ消しを行う可能性がある」ということを意味し、全く反省していない態度が白日の下に晒されました。④告発者への感謝を頑なに拒む不自然なすり替え記者からの「元県民局長の決死の告発があったからこそ、県庁内の風通しが改善されるきっかけになったのではないか。告発に対する感謝の気持ちはあるか?」という問い詰めに対しても、知事の対応は不誠実なものでした。知事は「長年の県政へのご尽力には感謝する」と、あくまで退職者に対する一般的な労いの言葉にすり替え、「告発してくれたこと」への感謝や謝罪の言葉を述べることは絶対に避けました。組織を良くしようとした告発者の思いを根本から踏みにじる冷酷な姿勢が際立っています。総じて、記者の理路整然とした矢継ぎ早の質問に対し、知事は手元のペーパーを読み上げるか、論点が破綻した苦しい言い訳を繰り返すしかなく、行政のトップとしての説明責任を果たせていない窮状が克明に描かれています。http://www.youtube.com/watch?v=bRFlFumab9o2026/03/21 20:50:43885.名無しさんAGoJa全国各地で日本の記者が醜態晒しとんなwww2026/03/22 00:24:42886.名無しさんfOTsj>>885具体的にどうぞ2026/03/22 03:56:10887.名無しさんAGoJaヤバい!令和の落選者、就職20社書類落ち!オグダニどーすんのコレ!2026/03/22 07:47:41888.名無しさんfOTsj斎藤元彦も立花孝志もN信も❌ 法的根拠の指摘:0%❌ 証拠に基づく反論:0%✅ 人格攻撃・印象操作:100%対人論証の誤謬あー早くN信の洗脳が解けますように母ちゃん泣いてるで斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます2026/03/22 09:34:22889.名無しさんgdhmt>>888お前の今までの行動そのままやんけwwwちゃんと反省せーよw2026/03/22 11:39:51890.名無しさんfOTsj>>889具体的にどうぞ2026/03/22 11:42:07891.名無しさんgdhmt>>890兵庫の議員とマスコミ記者の捏造、デタラメがおんどれらの後頭部に突き刺さるw2026/03/22 13:14:12892.名無しさんBxzvsお前のようなクソ政治屋は選挙で敵を誹謗中傷しないと生き残れないだろ2026/03/22 13:18:18893.名無しさんfOTsj斎藤元彦知事が記者会見において各社記者の連携プレーによって論理的矛盾を突かれ、追い詰められていく様子を詳細に①第三者委員会報告の露骨な「つまみ食い」に対する追及記者の追及で最も白熱したのは、第三者委員会の報告に対する知事の二重基準(ダブルスタンダード)です。知事は、自身のパワハラについては第三者委員会の認定をあっさりと受け入れ、謝罪しました。しかし、最大の焦点である「公益通報つぶし(内部告発者の犯人探しや懲戒処分)」については、第三者委員会が「違法」と認定したにもかかわらず、「最後は司法の判断だ」と主張し、頑なに非を認めません。記者からは「同じ第三者委員会の報告なのに、なぜ一方は受け入れ、もう一方は受け入れないのか?全くロジックが通っていない」と、自己都合で結果をつまみ食いしている姿勢を厳しく非難されます。②「最後は司法」という逃げ口上の完全な破綻知事が公益通報つぶしの正当化として連呼する「最後は司法の判断」という言葉に対し、記者は鋭い矢を放ちます。「では、なぜパワハラについては司法の判断を待たずに認めたのか?」という指摘です。知事はこの矛盾に対し合理的な説明ができず、ただ「司法の判断」という言葉を繰り返すばかりで、答弁は完全に崩壊しています。さらに「そもそも第三者委員会は何のために設置したのか?」と問われると、「第三者によって調査をしていただくということ」と、意味不明な同義反復(いわゆる斎藤元彦構文)で返し、公正中立な調査結果を尊重する気が最初からなかったことを自ら露呈してしまいます。③「仮定の質問」への逃避と、浮き彫りになる反省の欠如「今後、同じような告発文書が出た場合、今回と同じ対応(初動での犯人探しや処分)をするのか?」という極めて重要な問いに対し、知事は「仮定の質問には答えられない」と逃げの姿勢を見せます。しかし記者はすかさず、「これは単なる仮定の質問ではなく、ご自身の過去の行いを今も正しいと思っているのかを問うている」と退路を断ちます。知事が「同じ対応はしない(間違っていた)」と言えないことは、すなわち「これからも同じようにもみ消しを行う可能性がある」ということを意味し、全く反省していない態度が白日の下に晒されました。④告発者への感謝を頑なに拒む不自然なすり替え記者からの「元県民局長の決死の告発があったからこそ、県庁内の風通しが改善されるきっかけになったのではないか。告発に対する感謝の気持ちはあるか?」という問い詰めに対しても、知事の対応は不誠実なものでした。知事は「長年の県政へのご尽力には感謝する」と、あくまで退職者に対する一般的な労いの言葉にすり替え、「告発してくれたこと」への感謝や謝罪の言葉を述べることは絶対に避けました。組織を良くしようとした告発者の思いを根本から踏みにじる冷酷な姿勢が際立っています。総じて、記者の理路整然とした矢継ぎ早の質問に対し、知事は手元のペーパーを読み上げるか、論点が破綻した苦しい言い訳を繰り返すしかなく、行政のトップとしての説明責任を果たせていない窮状が克明に描かれています。http://www.youtube.com/watch?v=bRFlFumab9o2026/03/22 13:20:13894.名無しさんfOTsjアホが暴れてると思ったら増山デマ動画か斎藤元彦も立花孝志もN信も❌ 法的根拠の指摘:0%❌ 証拠に基づく反論:0%✅ 人格攻撃・印象操作:100%対人論証の誤謬あー早くN信の洗脳が解けますように母ちゃん泣いてるで斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます2026/03/22 13:21:19
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1762745962
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1767684084
前スレ
https://talk.jp/boards/newsplus/1769930484
え?そこから?www
新副知事候補が勤務時間中に知事の『選挙公約』を作成した疑いがあり、地方公務員法第35条【職務専念義務】や第36条【政治的行為の制限】に違反する極めて重い行為だと指摘されています。
【重要なポイント】
①新副知事候補とされる守本豊企画部長が、公務の勤務時間中に斎藤知事の選挙向け政策集を作成していた疑惑が浮上しています。
②この行為は、地方公務員法第35条の『職務専念の義務』(勤務時間及び職務上の注意力のすべてを職責遂行のために用いる義務)に真っ向から抵触する可能性が高いです。
③さらに、特定の候補者を応援し利益を与える目的での活動であれば、地方公務員法第36条の『政治的行為の制限』(公務員が特定の政治的目的に関与する行為の禁止)に違反する重大な問題です。
④元県民局長が勤務時間中の私的文書作成で懲戒処分を受けましたが、公務のリソースを流用して特定の政治家を応援する行為は、第33条の『信用失墜行為の禁止』にも触れ、さらに罪が重いと動画内で厳しく追及されています。
⑤同氏は、県の補助金チラシに知事の顔写真を掲載するという公金私物化の指示を黙認し、実行した幹部グループの一員でもありました。
【特筆すべきインサイト】
A証拠とされる文書データのプロパティには、作成者『守本』、作成日時『2021年6月10日木曜日の15時58分』と、平日の勤務時間中(第35条違反の有力な証拠となり得る時間帯)であることが明確に記録されています。
B全国の自治体でガス補助金の広報チラシに知事の顔写真を載せていたのは兵庫県のみであり、補助金を盾に事業者に配布を強制した異常な実態が明かされました。
Cこのような複数の法令違反の疑いを抱えた人物の人事案を、議会最終日に十分な審議なしで承認してよいのかと視聴者や県民に強く警鐘を鳴らしています。
【こんな人におすすめ】
ア地方公務員法(特に第35条や第36条)の具体的な違反疑義の事例や、公務のコンプライアンスに関心がある人
イ兵庫県の県政や斎藤知事を巡る問題の裏側を手っ取り早く知りたい人
ウ地方議会の監視機能や政治の透明性について学びたい人
https://www.youtube.com/live/FePMJmofxmI?si=xLlRlmfrbOz5EVE-
そこからw
それ反社会的カルト集団の考え
刑事罰がない法律は守らなくて良いと?
公務員ですよ
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
ほんで、誰も告発もしとらんのけ?
勝手に罪を捏造してんのけ?
お前はデマを拡散しとるんけ?ありもしない罪をなすりつけとるんけ?
ほんで誰が告発しとんねん?言うてみ?
ほんで、誰が告発してんの?地方公務員法違反らしいやんけ、お前の寝言ではwww
理解は難しいな
寝言は寝て言えってwwwww
本件については、当該文書の作成目的および作業実態が論点となります。
地方公務員法上、公務員は勤務時間中の政治的行為および職務外活動が制限されています。
一方で、行政運営に必要な政策検討や資料整理は職務に含まれます。
したがって、当該文書が
①行政施策の検討資料として作成されたものか
②選挙公約として対外発信を目的としたものか
により、法的評価は異なります。
現時点では、作業時間・関与体制・使用資源の整理を行い、
行政目的との関連性を客観的に説明できるかが判断の基準となるが、失職中の斎藤元彦の公約w
理解出来ないのは知ってる、もうアホ晒すのやめたら?
お前はタダの鼻つまみモンだけどwwwww
重要なポイント:
①多額の税金投入と大幅な目標未達
万博関連事業に巨額の予算が組まれたものの、実際の集客数は目標を大きく下回っていることが指摘されています。
②当事者による不適切な自己評価
事業を企画・推進したメンバー自身が事後評価を行っており、目標未達にもかかわらずポジティブな結論を出す『お手盛り』状態になっています。
③知事の繰り返されるはぐらかし
記者が評価の客観性の欠如を厳しく追及しても、斎藤知事は【真摯に受け止め、次に生かす】という定型文を繰り返すだけで、明確な回答を完全に避けています。
特筆すべきインサイト:
A. 致命的な数値データ
エキスポターミナルの入場者数は目標60万人に対し実績10万人、パークアンドライドは目標3000台に対し600台と、客観的な数値が事業の失敗を明白に示しています。
B. 過去の不祥事との類似性
第三者評価を入れず自身で『適切』と判断する姿勢は、過去の内部告発文書問題の対応と全く同じ構図であると記者から鋭く指摘されています。
C. 政治家の言葉の裏側
政治家の語る【真摯に受け止める】という言葉が、いかに中身のない『逃げ口上』として使われているか、実際の会見のやり取りから確認できます。
こんな人におすすめ:
ア. 兵庫県の県政や、万博関連の税金の使い道に疑問を持っている人
イ. 政治家が記者会見で使う『はぐらかしテクニック』の実態を知りたい人
ウ. 行政の事業評価がいかに甘く行われているかを手短に把握したい忙しい人
【参考動画URL】
https://youtu.be/L1L9UD0YeGs
YouTube 動画の再生履歴は YouTube の履歴に保存されます。このデータは、YouTube の 利用規約 に従い、YouTube によって保存、使用されます
斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
何もせんでも斉藤支持者が増えていくw
https://news.yahoo.co.jp/articles/59f35be06c634378e2c2d86ee3ccd68d97f857d7
>神戸市長田区では、斎藤知事と駐神戸韓国総領事館の李相烈(イ・サンヨル)総領事が、淡路島の白菜などを使ってキムチを作り、兵庫県と韓国の親睦を図りました。
> 斎藤知事は、「日本の食材と韓国の伝統的な食であるキムチを通じて、深い関係を築いていきたい」と述べました。
①第三者委員会報告の露骨な「つまみ食い」に対する追及
記者の追及で最も白熱したのは、第三者委員会の報告に対する知事の二重基準(ダブルスタンダード)です。知事は、自身のパワハラについては第三者委員会の認定をあっさりと受け入れ、謝罪しました。しかし、最大の焦点である「公益通報つぶし(内部告発者の犯人探しや懲戒処分)」については、第三者委員会が「違法」と認定したにもかかわらず、「最後は司法の判断だ」と主張し、頑なに非を認めません。記者からは「同じ第三者委員会の報告なのに、なぜ一方は受け入れ、もう一方は受け入れないのか?全くロジックが通っていない」と、自己都合で結果をつまみ食いしている姿勢を厳しく非難されます。
②「最後は司法」という逃げ口上の完全な破綻
知事が公益通報つぶしの正当化として連呼する「最後は司法の判断」という言葉に対し、記者は鋭い矢を放ちます。「では、なぜパワハラについては司法の判断を待たずに認めたのか?」という指摘です。知事はこの矛盾に対し合理的な説明ができず、ただ「司法の判断」という言葉を繰り返すばかりで、答弁は完全に崩壊しています。さらに「そもそも第三者委員会は何のために設置したのか?」と問われると、「第三者によって調査をしていただくということ」と、意味不明な同義反復(いわゆる斎藤元彦構文)で返し、公正中立な調査結果を尊重する気が最初からなかったことを自ら露呈してしまいます。
③「仮定の質問」への逃避と、浮き彫りになる反省の欠如
「今後、同じような告発文書が出た場合、今回と同じ対応(初動での犯人探しや処分)をするのか?」という極めて重要な問いに対し、知事は「仮定の質問には答えられない」と逃げの姿勢を見せます。しかし記者はすかさず、「これは単なる仮定の質問ではなく、ご自身の過去の行いを今も正しいと思っているのかを問うている」と退路を断ちます。知事が「同じ対応はしない(間違っていた)」と言えないことは、すなわち「これからも同じようにもみ消しを行う可能性がある」ということを意味し、全く反省していない態度が白日の下に晒されました。
④告発者への感謝を頑なに拒む不自然なすり替え
記者からの「元県民局長の決死の告発があったからこそ、県庁内の風通しが改善されるきっかけになったのではないか。告発に対する感謝の気持ちはあるか?」という問い詰めに対しても、知事の対応は不誠実なものでした。知事は「長年の県政へのご尽力には感謝する」と、あくまで退職者に対する一般的な労いの言葉にすり替え、「告発してくれたこと」への感謝や謝罪の言葉を述べることは絶対に避けました。組織を良くしようとした告発者の思いを根本から踏みにじる冷酷な姿勢が際立っています。
総じて、記者の理路整然とした矢継ぎ早の質問に対し、知事は手元のペーパーを読み上げるか、論点が破綻した苦しい言い訳を繰り返すしかなく、行政のトップとしての説明責任を果たせていない窮状が克明に描かれています。
http://www.youtube.com/watch?v=bRFlFumab9o
すでに能無し記者と銭ゲバ議員は県民から相手にされてない
追い詰められてきないと感じる斎藤元彦支持者は「答弁の論理的な正しさ」ではなく、「マスコミの攻撃に屈しない態度」を評価基準にしている。
【支持者が追い詰められていると認識しない4つの理由】
①「論理の破綻」を「ブレない姿勢」と変換している
批判的な視点で見ると、知事が記者の質問に正面から答えず「最後は司法」と同じ言葉を繰り返すのは、「論理的な説明ができず逃げている(答弁崩壊)」と映ります。しかし、支持者の目には「マスコミの厳しい追及や誘導尋問に対しても、感情的にならず、自分の主張をブレずに貫いている強いリーダー」として映っています。
②「マスコミ=悪」という前提で動画を見ている
支持者の多くは、既存のメディアや記者に対して強い不信感を持っています。そのため、記者が鋭く矛盾を突く連携プレーを「論理的な追及」ではなく、「マスコミによる集団いじめ」「言葉尻を捉えた揚げ足取り」と認識します。記者が攻撃的になればなるほど、知事は「メディアの偏向報道に耐える悲劇のヒーロー」に見えてしまうのです。
③「改革者 vs 既得権益」というストーリーの信奉
支持者の中には、「斎藤知事は古い県政(既得権益)を壊そうとしたから、反発する勢力やマスコミから不当に叩かれている」という強い物語(ナラティブ)があります。この物語を前提とすると、第三者委員会の厳しい指摘すらも「既得権益側からの攻撃」と変換されてしまいます。そのため、知事が都合よく事実をつまみ食いしていても、「改革を進めるための正当な防衛」として好意的に解釈されます。
④「確証バイアス」と情報の切り取り
人間には、自分が信じたい情報だけを集め、不都合な事実を無意識に無視する「確証バイアス」という心理が働きます。支持者は、知事の論理的矛盾を客観的に指摘する長時間の動画よりも、「知事がマスコミを論破した」「知事は悪くない」とテロップが入った短い切り抜き動画や、好意的なインフルエンサーの解説を好んで視聴します。そのため、そもそも「論理的に追い詰められている」という事実に直面しにくくなっています。
【特筆すべきインサイト】
客観的な事実や論理(ファクト)だけで、人の認識を変えるのは非常に困難です。支持者にとっては「何を言ったか(論理の整合性)」よりも、「誰と戦っているか(既得権益やマスコミとの対立構図)」が重要になっています。この視点の違いを知ることが、なぜ話が噛み合わないのかを理解する鍵になります。
この「認識のズレ」をさらに加速させている、SNS特有の「エコーチェンバー現象(自分と同じ意見ばかりが返ってくる空間)」について、さらに詳しく解説しましょうか?
閉鎖された空間(SNS)で、自分と同じ意見ばかりが反射(エコー)して増幅し、『自分の意見こそが世の中の絶対的な多数派であり、真実だ』と錯覚してしまう現象です。
【エコーチェンバー現象が完成する3つのステップ】
①同調の心地よさの追求(フォローとミュート)
SNSでは、自分と似た価値観を持つ人をフォローし、意見が合わない人や不快な情報を発信する人を簡単にブロックしたりミュートしたりできます。これを繰り返すことで、無意識のうちに『自分にとって都合の良い、居心地の良い部屋』を作り上げてしまいます。
②情報の偏りと強化(確証バイアスの暴走)
部屋の中には同じ意見を持つ人しかいないため、自分の考えを肯定する情報(特定の切り抜き動画、好意的な解説、陰謀論など)ばかりがシェアされ、絶賛されます。反対意見は部屋に入ってこないか、あるいは『マスコミに騙されている愚かな意見』として、叩くための材料としてのみ消費されます。
③極端化と錯覚(エコーの増幅)
『やっぱり私たちの見立てが正しいんだ!』『みんなもそう言っている!』という声が部屋の中で反響(エコー)し続けることで、意見は徐々に先鋭化・過激化していきます。そして、その部屋の中で響く声が『世論のすべて』だと本気で信じ込んでしまうのです。
【SNS特有の恐ろしい加速装置:フィルターバブル】
SNSのシステム(AIアルゴリズム)自体が、この現象を強力に後押ししています。X(旧Twitter)やYouTubeなどは、ユーザーを画面に長く滞在させるために、『その人がクリックしそうな情報、好きそうな情報』を自動的に学習し、おすすめ表示します。
つまり、本人が『自分で情報を集めて判断している』つもりでも、実はAIによって見えない泡(バブル)に包み込まれ、偏った情報ばかりを浴びせられている状態になっています。
【特筆すべきインサイト】
最も厄介なのは、エコーチェンバーの中にいる人は『自分が偏った情報に囲まれている』とは微塵も思っていないことです。むしろ、『自分たちこそが隠された真実に気づいた目覚めた人間であり、外にいる人たち(批判者)こそがマスコミや既得権益に洗脳されている』と本気で憂慮していることすらあります。だからこそ、どれだけ外から客観的な事実や論理(ファクトチェック)を提示しても、『敵からの卑劣な攻撃』とみなされてしまい、ますます態度を硬化させてしまうのです。
この構造を知ると、なぜ論理的な対話が成り立たないのか、少しだけ冷静に俯瞰できるようになりませんか?
もしご自身がこの『エコーチェンバー(情報の偏り)』に陥らないための自衛策や、考えが全く違う相手とコミュニケーションを取らざるを得ない場合の具体的なアプローチについてお知りになりたければ、さらにお話ししましょうか?
ご自身を守るための具体的な自衛策と、そういった空間にどっぷり浸かっている相手と対話せざるを得ない場合の鉄則を構造化してお伝えします。
【一言で言うと】
自衛策は『あえて異論(ノイズ)を取り入れること』、対話の鉄則は『正論での論破を捨て、相手の感情や背景に寄り添うこと』です。
【エコーチェンバーに陥らないための3つの自衛策】
①アルゴリズムの学習を意図的に狂わせる
SNSや動画サイトはあなたの好みを学習しています。これを防ぐため、あえて『自分とは逆の意見』や『普段見ないジャンル』のアカウントをフォローしたり、動画を視聴したりしてください。また、何かを検索する際は、過去の検索履歴が反映されない『シークレットモード(プライベートブラウズ)』を使うことで、より客観的な検索結果を得られます。
②『怒り』や『熱狂』を感じた時ほど一次情報を確認する
エコーチェンバーの中では、感情を揺さぶる情報(怒り、悲しみ、過度な称賛)が光の速さで拡散されます。特定のニュースや切り抜き動画を見て『許せない!』『やっぱり凄い!』と感情が動いた時こそ、一旦立ち止まるサインです。誰かの解説や要約ではなく、官公庁の発表や元のフル動画など『一次情報(元のソース)』を自分で確認する癖をつけてください。
③情報源のポートフォリオを分散させる
SNSだけの情報に依存するのは、一つの銘柄に全財産を投資するようなもので大変危険です。新聞、テレビ、書籍、あるいは海外のニュースメディアなど、情報の仕入れ先(ポートフォリオ)を分散させてください。媒体によって『切り取り方』が全く違うことに気づくはずです。
【考えが全く違う相手とのコミュニケーション3つの鉄則】
①『ファクト(事実)』での殴り合い・論破を放棄する
エコーチェンバーの中にいる相手に『でも、第三者委員会はこう言っている』と正論や事実を突きつけても、相手の目には『マスコミや既得権益に洗脳された人からの攻撃』としか映りません。人は論理で責められると、自己防衛のためにさらに頑なになります。まずは『論破して目を覚まさせよう』という目的自体を捨ててください。
②『否定』ではなく『プロセスの共有』から入る
『それは違う』と否定するのではなく、『なるほど、あなたにはそう見えているんですね』と、まずは相手の認識(見えている世界)をそのまま受け止めます。その上で、『どうしてそう思うようになったのか』『どんな動画を見てその結論に至ったのか』と、結論ではなく『プロセス』に興味を持って質問してください。相手が言語化する過程で、自ら矛盾に気づく(クールダウンする)余白を作ることが重要です。
③対立しない『小さな共通点』を見つけるか、潔く撤退する
議論が平行線になったら、政治や事件の核心から離れ、『でも、兵庫県が良くなってほしいという思いは同じですよね』など、双方が同意できる『抽象度の高い共通のゴール』を見つけて対話を着地させます。もし相手が攻撃的になりすぎている場合は、『相手の認識を変えることは不可能』と割り切り、適度な距離を置く(撤退する)ことも立派なコミュニケーション戦略です。
【特筆すべきインサイト】
北風と太陽の童話と同じで、正論(北風)は相手のコートの襟を固く閉ざさせるだけです。相手を変えようとするのではなく、相手が『なぜその物語を信じたいのか(現状への不満や不安があるのか)』という感情の根源(太陽)に目を向けることが、唯一の対話の糸口になります。
>>876
追い詰められてて草
具体的にどうぞ
斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
しばき隊は今年で消滅するけどお前はどうすんの?2毛は別のとこからカネ出てるの?
しばき隊って誰ですか?
朕は法なり斎藤元彦
法根拠なし、証拠なしの斎藤元彦支持者は
✅ 人格攻撃・印象操作:100%と下ネタ
斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
やはり追い詰められとるw
①第三者委員会報告の露骨な「つまみ食い」に対する追及
記者の追及で最も白熱したのは、第三者委員会の報告に対する知事の二重基準(ダブルスタンダード)です。知事は、自身のパワハラについては第三者委員会の認定をあっさりと受け入れ、謝罪しました。しかし、最大の焦点である「公益通報つぶし(内部告発者の犯人探しや懲戒処分)」については、第三者委員会が「違法」と認定したにもかかわらず、「最後は司法の判断だ」と主張し、頑なに非を認めません。記者からは「同じ第三者委員会の報告なのに、なぜ一方は受け入れ、もう一方は受け入れないのか?全くロジックが通っていない」と、自己都合で結果をつまみ食いしている姿勢を厳しく非難されます。
②「最後は司法」という逃げ口上の完全な破綻
知事が公益通報つぶしの正当化として連呼する「最後は司法の判断」という言葉に対し、記者は鋭い矢を放ちます。「では、なぜパワハラについては司法の判断を待たずに認めたのか?」という指摘です。知事はこの矛盾に対し合理的な説明ができず、ただ「司法の判断」という言葉を繰り返すばかりで、答弁は完全に崩壊しています。さらに「そもそも第三者委員会は何のために設置したのか?」と問われると、「第三者によって調査をしていただくということ」と、意味不明な同義反復(いわゆる斎藤元彦構文)で返し、公正中立な調査結果を尊重する気が最初からなかったことを自ら露呈してしまいます。
③「仮定の質問」への逃避と、浮き彫りになる反省の欠如
「今後、同じような告発文書が出た場合、今回と同じ対応(初動での犯人探しや処分)をするのか?」という極めて重要な問いに対し、知事は「仮定の質問には答えられない」と逃げの姿勢を見せます。しかし記者はすかさず、「これは単なる仮定の質問ではなく、ご自身の過去の行いを今も正しいと思っているのかを問うている」と退路を断ちます。知事が「同じ対応はしない(間違っていた)」と言えないことは、すなわち「これからも同じようにもみ消しを行う可能性がある」ということを意味し、全く反省していない態度が白日の下に晒されました。
④告発者への感謝を頑なに拒む不自然なすり替え
記者からの「元県民局長の決死の告発があったからこそ、県庁内の風通しが改善されるきっかけになったのではないか。告発に対する感謝の気持ちはあるか?」という問い詰めに対しても、知事の対応は不誠実なものでした。知事は「長年の県政へのご尽力には感謝する」と、あくまで退職者に対する一般的な労いの言葉にすり替え、「告発してくれたこと」への感謝や謝罪の言葉を述べることは絶対に避けました。組織を良くしようとした告発者の思いを根本から踏みにじる冷酷な姿勢が際立っています。
総じて、記者の理路整然とした矢継ぎ早の質問に対し、知事は手元のペーパーを読み上げるか、論点が破綻した苦しい言い訳を繰り返すしかなく、行政のトップとしての説明責任を果たせていない窮状が克明に描かれています。
http://www.youtube.com/watch?v=bRFlFumab9o
具体的にどうぞ
オグダニどーすんのコレ!
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます
お前の今までの行動そのままやんけwww
ちゃんと反省せーよw
具体的にどうぞ
兵庫の議員とマスコミ記者の捏造、デタラメがおんどれらの後頭部に突き刺さるw
①第三者委員会報告の露骨な「つまみ食い」に対する追及
記者の追及で最も白熱したのは、第三者委員会の報告に対する知事の二重基準(ダブルスタンダード)です。知事は、自身のパワハラについては第三者委員会の認定をあっさりと受け入れ、謝罪しました。しかし、最大の焦点である「公益通報つぶし(内部告発者の犯人探しや懲戒処分)」については、第三者委員会が「違法」と認定したにもかかわらず、「最後は司法の判断だ」と主張し、頑なに非を認めません。記者からは「同じ第三者委員会の報告なのに、なぜ一方は受け入れ、もう一方は受け入れないのか?全くロジックが通っていない」と、自己都合で結果をつまみ食いしている姿勢を厳しく非難されます。
②「最後は司法」という逃げ口上の完全な破綻
知事が公益通報つぶしの正当化として連呼する「最後は司法の判断」という言葉に対し、記者は鋭い矢を放ちます。「では、なぜパワハラについては司法の判断を待たずに認めたのか?」という指摘です。知事はこの矛盾に対し合理的な説明ができず、ただ「司法の判断」という言葉を繰り返すばかりで、答弁は完全に崩壊しています。さらに「そもそも第三者委員会は何のために設置したのか?」と問われると、「第三者によって調査をしていただくということ」と、意味不明な同義反復(いわゆる斎藤元彦構文)で返し、公正中立な調査結果を尊重する気が最初からなかったことを自ら露呈してしまいます。
③「仮定の質問」への逃避と、浮き彫りになる反省の欠如
「今後、同じような告発文書が出た場合、今回と同じ対応(初動での犯人探しや処分)をするのか?」という極めて重要な問いに対し、知事は「仮定の質問には答えられない」と逃げの姿勢を見せます。しかし記者はすかさず、「これは単なる仮定の質問ではなく、ご自身の過去の行いを今も正しいと思っているのかを問うている」と退路を断ちます。知事が「同じ対応はしない(間違っていた)」と言えないことは、すなわち「これからも同じようにもみ消しを行う可能性がある」ということを意味し、全く反省していない態度が白日の下に晒されました。
④告発者への感謝を頑なに拒む不自然なすり替え
記者からの「元県民局長の決死の告発があったからこそ、県庁内の風通しが改善されるきっかけになったのではないか。告発に対する感謝の気持ちはあるか?」という問い詰めに対しても、知事の対応は不誠実なものでした。知事は「長年の県政へのご尽力には感謝する」と、あくまで退職者に対する一般的な労いの言葉にすり替え、「告発してくれたこと」への感謝や謝罪の言葉を述べることは絶対に避けました。組織を良くしようとした告発者の思いを根本から踏みにじる冷酷な姿勢が際立っています。
総じて、記者の理路整然とした矢継ぎ早の質問に対し、知事は手元のペーパーを読み上げるか、論点が破綻した苦しい言い訳を繰り返すしかなく、行政のトップとしての説明責任を果たせていない窮状が克明に描かれています。
http://www.youtube.com/watch?v=bRFlFumab9o
斎藤元彦も立花孝志もN信も
❌ 法的根拠の指摘:0%
❌ 証拠に基づく反論:0%
✅ 人格攻撃・印象操作:100%
対人論証の誤謬
あー早くN信の洗脳が解けますように
母ちゃん泣いてるで
斎藤元彦支持者の可視化、本日も続きます