昔どこかで聞いた音楽が忘れられないんだが…最終更新 2026/02/06 07:501.風吹けば名無しVGUzg探して欲しい。特徴はたしか、多分二人のボーカル?ダンサー?が歌ってるライブだったと思う。後結構ライブは平成初期くらいの感じだった気がする。2026/02/05 21:52:2310コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.風吹けば名無しVGUzg片方のボーカルはメガネかけてた2026/02/05 21:52:363.風吹けば名無しO4CCf歌詞もないとか忘れとるやないかい2026/02/05 21:56:264.風吹けば名無しVGUzg歌詞はよく覚えてないです…すみません…たしか英語と日本語が混ざってる感じで、ラップみたいにテンポの速い曲だった2026/02/05 22:09:035.風吹けば荒らし3bcf6AIで調べてみた1. m.o.v.e特にテンポの速い「デジタル・ロック」やラップで知られるユニットです。特徴: 男性ラッパー(motsu)と女性ボーカル(yuri)の2人組。楽曲: 代表曲の「around the world」や「Gamble Rumble」は、日本語と英語が激しく混ざり合い、ラップパートも非常に高速です。ライブ: 平成の中盤にかけて精力的に活動しており、ライブ映像も多く残っています。2. m-flo (初期)初期のm-floは、英語と日本語をシームレスに混ぜるスタイルの先駆け的存在です。特徴: 男性ラッパー(VERBAL)と女性ボーカル(LISA)の印象が強いですが、元々はDJ Takuを含む3人組です。楽曲: 「been so long」などはラップのテンポが速く、洗練された英語のフレーズが多用されています。3. EAST END×YURI平成初期に日本中で大ヒットしたヒップホップ・グループです。特徴: 市井由里(ボーカル)とGAKU-MC(ラッパー)の2人がフロントに立つスタイルでした。楽曲: 「DA.YO.NE」が有名ですが、よりテンポの速い曲やライブパフォーマンスでのラップのかけ合いが特徴的です。4. B'z (ラップ要素のある曲)ロックユニットですが、平成初期にはラップ的なアプローチを取り入れた楽曲がありました。特徴: ボーカルとギターの2人組。楽曲: 「GIMME YOUR LOVE」や「ZERO」などは、早口の言葉遊びや英語が混ざったラップ調のパートが含まれています。5. H Jungle with t平成初期を象徴する、浜田雅功と小室哲哉によるユニットです。楽曲: 「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」や「GOING GOING HOME」など。ラップというよりはレゲエやジャングルの高速ビートが特徴です。2026/02/05 22:21:046.風吹けば名無しVGUzg>>5 全部聞いてみる2026/02/05 22:22:157.風吹けば名無しVGUzg思い出したんだけどたしかスペースシャワーTVのマークがあったからそれで聞いたのかもしれん2026/02/05 22:40:498.風吹けば名無し1db3Vマナカマナカマナ2026/02/05 23:46:329.風吹けば名無しpgja2Def Tech の My Way2026/02/06 02:29:5410.風吹けば名無しEwBjjうーん…結構騒がしいライブでうるさい感じだった。それとライブ会場もそんな広くなかった気がする2026/02/06 07:50:03
【MX】百姓貴族(再)→牙狼→勇者刑に処す→BanGDream!&バンドリちゃん→透明男と人間女〜そのうち夫婦になるふたり〜→魔都精兵のスレイブ2→お前ごときが魔王に勝てると思うな→最強外道ラスボス女王(再)なんでも実況J4183.32026/02/06 00:24:45
【MX】ゲルぴよ→魔王の娘は優しすぎる!!→ 悪食令嬢(再)→【推しの子】→死亡遊戯で飯を食う。→貴族転生→龍族Ⅱ→29歳独身中堅冒険者の日常なんでも実況J6543.52026/02/05 14:30:56
【MX】機動新世紀ガンダムX(再)→勇者パーティーにかわいい子がいたので、告白してみた。→鎧真伝サムライトルーパー→休→異世界の沙汰は社畜次第→イチゴ哀歌〜雑で生イキな妹と割り切れない兄〜→うしおととら(再)なんでも実況J7530.42026/02/04 03:23:14
特徴はたしか、多分二人のボーカル?ダンサー?が歌ってるライブだったと思う。
後結構ライブは平成初期くらいの感じだった気がする。
たしか英語と日本語が混ざってる感じで、ラップみたいにテンポの速い曲だった
1. m.o.v.e
特にテンポの速い「デジタル・ロック」やラップで知られるユニットです。
特徴: 男性ラッパー(motsu)と女性ボーカル(yuri)の2人組。
楽曲: 代表曲の「around the world」や「Gamble Rumble」は、日本語と英語が激しく混ざり合い、ラップパートも非常に高速です。
ライブ: 平成の中盤にかけて精力的に活動しており、ライブ映像も多く残っています。
2. m-flo (初期)
初期のm-floは、英語と日本語をシームレスに混ぜるスタイルの先駆け的存在です。
特徴: 男性ラッパー(VERBAL)と女性ボーカル(LISA)の印象が強いですが、元々はDJ Takuを含む3人組です。
楽曲: 「been so long」などはラップのテンポが速く、洗練された英語のフレーズが多用されています。
3. EAST END×YURI
平成初期に日本中で大ヒットしたヒップホップ・グループです。
特徴: 市井由里(ボーカル)とGAKU-MC(ラッパー)の2人がフロントに立つスタイルでした。
楽曲: 「DA.YO.NE」が有名ですが、よりテンポの速い曲やライブパフォーマンスでのラップのかけ合いが特徴的です。
4. B'z (ラップ要素のある曲)
ロックユニットですが、平成初期にはラップ的なアプローチを取り入れた楽曲がありました。
特徴: ボーカルとギターの2人組。
楽曲: 「GIMME YOUR LOVE」や「ZERO」などは、早口の言葉遊びや英語が混ざったラップ調のパートが含まれています。
5. H Jungle with t
平成初期を象徴する、浜田雅功と小室哲哉によるユニットです。
楽曲: 「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント」や「GOING GOING HOME」など。ラップというよりはレゲエやジャングルの高速ビートが特徴です。
それとライブ会場もそんな広くなかった気がする