楠木正成は本当に朝廷への忠義から戦ってたのか!?最終更新 2023/07/10 20:401.日本@名無史さん楠木正成は本当に後醍醐天皇や当時の朝廷への忠義から戦っていたのだろうか!? というのも当時は「室町は今日もハードボイルド」で描かれているように戦乱の時代で、高師直や土岐頼遠の行動や言動を見れば分かる通り誰も天皇や朝廷への敬意など抱いていなかった。また、楠木正成はそもそも朝廷に直接従えるような高い身分の生まれでもない。また、楠木正成は何度も後醍醐天皇の方針を批判しており、後醍醐天皇への個人的な忠誠心があったとも思えない。楠木正成は商業活動を生業とした階層にあったため、従来の土地に縛られた武士社会を打破したいと思って後醍醐天皇の鎌倉幕府討幕に参加したのではないか!?そして最期湊川の戦いにおいて、彼の軍事能力なら逃げられたにも関わらず敢えて逃げずに死地に向かったのも、自らの私的な思惑により朝廷側に立って戦ったがその結果戦況不利に追いやってしまった、そんな自らの生涯にケリを付ける為だったと思う。「7度生まれ変わって7度朝廷の為に戦いたい」というのも朝廷への忠誠心というよりかは自らの生き様として言ったのでは無いか!?出典 https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/history/16797491762023/03/25 21:59:362コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.日本@名無史さんazx7Kもっと当時の武士はビジネスライクのはず現在の武士のイメージは徳川時代に植え付けられたものなので2023/07/10 20:40:04
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参政・神谷氏「自民は独り勝ちなら絶対に消費減税公約を無かったことにします。国民は騙されてはいけない。(高市解散について)党内スキャンダルも噂されていたので、『今、解散しないと』という判断に至ったのでは」ニュース速報+458506.42026/02/01 06:38:56
現在の武士のイメージは徳川時代に植え付けられたものなので