【ニューヨークタイムズ】渾身の記事で「イラン戦争」開戦の意思決定の詳細な事情を暴露 反対する閣僚、トランプを騙すイスラエルとモサド、紛糾する会議最終更新 2026/04/09 19:271.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3eHow Trump Took the U.S. to War With Iranhttps://www.nytimes.com/2026/04/07/us/politics/trump-iran-war.html2026/04/09 15:05:5019コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3e一連の『シチュエーション・ルーム』会議で、トランプ大統領は、副大統領の深い懸念や悲観的な情報評価に対して直感を重んじた。彼がどのようにして運命的な決断を下したかについての裏話がこちらです。2026/04/09 15:06:523.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3e糞長い記事なんで俺なりにまとめてやるわ。英語だしな2026/04/09 15:07:114.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3e主要人物の主張と動向★イスラエル側:開戦への強力な誘導モサド ダヴィド・バルネア局長主張: 「イランが数時間以内に米軍基地とイスラエルを壊滅させる攻撃を開始する」という緊急インテリジェンスの提示。「圧力」の源泉。モサドは「差し迫った脅威」を裏付けるとされる通信傍受記録や衛星写真をホワイトハウスに送りつけ、即時の共同先制攻撃を要求しました。しかし、この記事内では、この情報こそが「アメリカを参戦させるための捏造」ではないかと疑われる最大の焦点更に政権の打倒での民衆蜂起も示唆クルド人の放棄の可能性も示唆ベンヤミン・ネタニヤフ首相主張: 「今動かなければ、我々は全滅する。トランプよ、歴史の立会人になれ」大統領に直接電話をかけ続け、モサドの情報を根拠に共同作戦への署名を迫っている。「アメリカが協力しないならイスラエルは単独で核関連施設を叩く(=地域全面戦争の誘発)」と、トランプ氏を脅迫に近い形で追いこむ2026/04/09 15:11:585.番組の途中ですが転載は禁止ですKedOkイスラエルを石器時代に戻したほうが平和になるな2026/04/09 15:13:206.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3e★トランプ政権内の「強硬」派:イスラエルに同調する側マイケル・ウォルツ国家安全保障顧問主張: 「モサドの情報が真実である可能性を排除すべきではない。即時報復が必要だ」イスラエル側の情報を全面的に信頼する立場を取り、ルビオやCIA長官を「平和ボケ」と批判。既に標的リスト(イランの石油施設など)をトランプ氏に提示し、サインを求めるピート・ヘグセス国防長官主張: 「米軍の誇りのためにも、イスラエルと共闘してイランを壊滅させるべきだ」イスラエルの軍事行動に米軍を統合させるべきだと主張2026/04/09 15:13:547.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3e★トランプ政権内の「慎重・反戦」派:イスラエルの捏造を暴こうとする側CIA長官(ウィリアム・バーンズ)主張: 「モサドの情報は『馬鹿げている(Absurd)』。意図的な捏造だ」モサドが提供した証拠を分析し、それが過去のデータの使い回しや文脈の歪曲であることを突き止めた。大統領に対し、「イスラエルは自分たちの戦争のために我々の兵士を死なせようとしている」と激しく警告マルコ・ルビオ国務長官主張: 「イスラエルの言いなりになるのは国家の自殺行為だ」モサドとネタニヤフが描く開戦シナリオを「アメリカの外交権を奪う無礼な試み」と批判。CIA長官と足並みを揃え、イスラエル側の要求を「馬鹿げた提案」として拒絶し、イランとの外交窓口(パキスタン仲介)を死守しようとしているジャック・ケイン退役大将主張: 「イスラエルの計画は軍事的に無謀。我々は彼らの弾除けではない」イスラエルから期待されていた「開戦派」の重鎮でありながら、この記事では一転して慎重論を展開。イスラエルの提示する作戦が米軍のロジスティクスを無視していると指摘し、大統領に「今乗るのは罠だ」と助言2026/04/09 15:16:488.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3e★最終意思決定者ドナルド・トランプ大統領動向: 「激怒と困惑」「究極の板挟み」ネタニヤフからの「裏切り者になりたいのか」という執拗なプッシュに苛立ちを見せつつ、一方でルビオやケインから「馬鹿げている」と一蹴される現状に困惑ネタニヤフのしつこい催促に「俺を指図するな」と激昂しつつも、モサドの情報が「捏造」であるというCIAの報告を受け、イスラエルへの不信感を強める自身の再選戦略や「ディール」の実績を考慮し、「イスラエルを満足させつつ、泥沼の戦争を回避する」という不可能に近いバランスを模索その決断一つで世界大戦か停戦かが決まるという瀬戸際に立たされているイスラエルを満足させるポーズを見せつつ、実態としては開戦した上で停戦( ceasefire)のディールを優先するという極めて危うい綱渡りの決断を下そうとしている局面が描かれている2026/04/09 15:20:479.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3eしんだもんは、アメリカ議会、トランプ支持者、アメリカ経済、共和党の動向、トランプ政権の動向から「開戦はしない」と予想し、外したそもそも「負ける戦争」「不合理な戦争」「反経済の戦争」だからね(まぁそれは実際、予想通りにそうなってるわけだが)そしてイスラエルの影響力を「ユダヤ陰謀論」として軽視を今回もしてしまった。しかし、最早、イスラエルのアメリカ政治への影響力は主従・主客が逆転するレベルになっている2026/04/09 15:23:4110.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3eまぁともかく翻訳でも記事は呼んだ方がいいほんとアメリカはまだまだメディアが機能してるわ2026/04/09 16:03:1711.番組の途中ですが転載は禁止ですDAL4t>ネタニヤフ首相とそのチームは、勝利がほぼ確実となる条件として、イランの弾道ミサイル計画を数週間以内に破壊できる可能性を挙げた。政権は弱体化しているため、ホルムズ海峡を封鎖することは不可能であり、イランが近隣諸国の米国の権益に対して攻撃を仕掛ける可能性は極めて低いと評価された。ホルムズ海峡封鎖されてるんだが?>イスラエル諜報機関が暴動や反乱を煽ることで、激しい爆撃作戦がイラン反体制派による政権転覆の条件を整える可能性があるという。反体制派は怖くて外に出られないって言ってたぞ2026/04/09 17:21:0612.番組の途中ですが転載は禁止ですDAL4t>イスラエル側はまた、イランのクルド人戦闘員がイラクから国境を越えて北西部に地上戦線を開き、政権軍の戦力をさらに分散させ、崩壊を加速させる可能性も指摘した。クルド人戦闘員は参戦拒否>一方、クルド人によるイランへの地上侵攻の可能性を含むネタニヤフ首相の提案の第三と第四の要素は、現実離れしていると判断した。トランプ氏が会議に出席すると、ラトクリフ氏は彼に評価結果を説明した。CIA長官は、イスラエル首相の政権転覆シナリオを「茶番劇」と一言で表現した。CIA長官が正しかったな2026/04/09 17:28:0413.番組の途中ですが転載は禁止ですXmlXHNYタイムズは、今回のイランへの先制攻撃を、ちゃんと「重大で深刻な国際法違反」と自社の名において報道してるのか?「国際法研究者」とかの名を借りて、間接的な言及にとどめてない?なお、ベネズエラへの先制攻撃のまえに、公海上で民間の船舶を上空から爆撃した際、それをちゃんと「国際法違反」と指摘しなかった。彼らはこの爆撃での生存者をさらに爆撃して殺戮したことだけを「戦時国際法の違反」として大騒ぎしてたそういう連中2026/04/09 17:43:3314.番組の途中ですが転載は禁止ですDAL4t全部読んだが、どの閣僚も懸念やリスクを述べつつも堂々と反対を表明してないんだな批判的な内容とともに助言をするからトランプは自分に都合のいい情報だけ聞いて戦争を始めたのか2026/04/09 18:03:2415.番組の途中ですが転載は禁止ですXmlXH調べたが、どうも今回の米国のイランへの先制攻撃とそれにつづく戦闘を、米欧の大手メディアは「先制攻撃」とも「侵略」とも断定せず、それどころかほとんど言及を避けており、それに触れる場合は(触れることもある)、国際法研究者や国債政治学者の「見解」として、間接的に報じてるようだ(私の見たBBC、米ABCがそうだった)。でGemini先生によると、それは報道の「中立性」の原則から、そのような「客観性」を担保した報道になるとのことで、再質問で「ロシアによるウクライナ侵攻の際はどうだったか?ハマスによるイスラエルへの越境攻撃ではその中立性は守られたか?」と問うと、「その原則、中立性からは逸脱しまくっていた(大意)」とのこと私が実際見た限りにおいても、かぎりなく可能なかぎり「逸脱」しまくっていた2026/04/09 18:40:5816.番組の途中ですが転載は禁止ですXmlXH報ステのアンカーの大越という男も、米国によるイランの先制攻撃を国際法違反とは断定しなかった。「そのような見方がある」「大勢の専門家がそう見てる」とは言ってたようなしかし、今回のような先制攻撃は、だれがどう見ても「明白な」先制攻撃=侵略であって、例外的に適法である「先制的自衛」(安倍さんのころ国会で議論されていた)にはあたらないことも「明白」。この先制的自衛の概念が適合されるには、米国が「差し迫った脅威」を国際社会に「証明」しなければならないが、米国が証明したことも証明しようとしたこともないまま先制攻撃を遂行した。これもだれのめにもあきらかだったことそもそも、今回の米国の先制攻撃は、専門家に法の解釈を委ねねばならないようなテクニカルな問題がどこにもない。ゆえにマスコミが「重大で深刻な国際法違反」と断定して報じないのは、それこそメディアの中立性を放棄した、政治的なバイアスが色濃く反映された報道と断じざるをえないのである2026/04/09 18:56:0417.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3e>>13を読んだだけだと「また左派に難癖付けどっちもどっちにもっていこうとしてる糞ウヨか」と思ったけどまぁ>>16は正論だと思うよ2026/04/09 19:08:1518.番組の途中ですが転載は禁止ですXmlXH>>17>>16の中段に書いたことは、米国のCNNやABCでも(CNNは見てないが)同じ。NYタイムズは知らないが、おそらくそう変わらないはずだ。彼らは米国の国内法を国際法より上位に置いてる節がある。だから国際法に準ずるか逸脱してるかに関心がない。ベネズエラ大統領の拘束でもあれは明白な国際法違反だったが、米大手メディアはそのことを論じず、米地方裁判所もなにも問わなかった2026/04/09 19:22:1419.しんだもん◆OEK2h88/0sQxQ3e>>18別に「ニューヨークタイムズもトランプもどっちもどっち」をやりたいがために「左派をトリビアイズム」で攻撃するんじゃなくてきちんと>>16>>15みたいにちゃんと考えてて普遍的な価値観やルールとして、きちんと正しく報道のあるべき姿を提示してるなら普通に同意ってことよ2026/04/09 19:27:11
【ニューヨークタイムズ】渾身の記事で「イラン戦争」開戦の意思決定の詳細な事情を暴露 反対する閣僚、トランプを騙すイスラエルとモサド、紛糾する会議ニュー速(嫌儲)191022026/04/09 19:27:11
https://www.nytimes.com/2026/04/07/us/politics/trump-iran-war.html
★イスラエル側:開戦への強力な誘導
モサド ダヴィド・バルネア局長
主張: 「イランが数時間以内に米軍基地とイスラエルを壊滅させる攻撃を開始する」という緊急インテリジェンスの提示。
「圧力」の源泉。
モサドは「差し迫った脅威」を裏付けるとされる通信傍受記録や衛星写真をホワイトハウスに送りつけ、
即時の共同先制攻撃を要求しました。しかし、この記事内では、この情報こそが「アメリカを参戦させるための捏造」ではないかと疑われる最大の焦点
更に政権の打倒での民衆蜂起も示唆
クルド人の放棄の可能性も示唆
ベンヤミン・ネタニヤフ首相
主張: 「今動かなければ、我々は全滅する。トランプよ、歴史の立会人になれ」
大統領に直接電話をかけ続け、モサドの情報を根拠に共同作戦への署名を迫っている。
「アメリカが協力しないならイスラエルは単独で核関連施設を叩く(=地域全面戦争の誘発)」と、トランプ氏を脅迫に近い形で追いこむ
マイケル・ウォルツ国家安全保障顧問
主張: 「モサドの情報が真実である可能性を排除すべきではない。即時報復が必要だ」
イスラエル側の情報を全面的に信頼する立場を取り、ルビオやCIA長官を「平和ボケ」と批判。
既に標的リスト(イランの石油施設など)をトランプ氏に提示し、サインを求める
ピート・ヘグセス国防長官
主張: 「米軍の誇りのためにも、イスラエルと共闘してイランを壊滅させるべきだ」
イスラエルの軍事行動に米軍を統合させるべきだと主張
CIA長官(ウィリアム・バーンズ)
主張: 「モサドの情報は『馬鹿げている(Absurd)』。意図的な捏造だ」
モサドが提供した証拠を分析し、それが過去のデータの使い回しや文脈の歪曲であることを突き止めた。
大統領に対し、「イスラエルは自分たちの戦争のために我々の兵士を死なせようとしている」と激しく警告
マルコ・ルビオ国務長官
主張: 「イスラエルの言いなりになるのは国家の自殺行為だ」
モサドとネタニヤフが描く開戦シナリオを「アメリカの外交権を奪う無礼な試み」と批判。
CIA長官と足並みを揃え、イスラエル側の要求を「馬鹿げた提案」として拒絶し、イランとの外交窓口(パキスタン仲介)を死守しようとしている
ジャック・ケイン退役大将
主張: 「イスラエルの計画は軍事的に無謀。我々は彼らの弾除けではない」
イスラエルから期待されていた「開戦派」の重鎮でありながら、この記事では一転して慎重論を展開。
イスラエルの提示する作戦が米軍のロジスティクスを無視していると指摘し、大統領に「今乗るのは罠だ」と助言
ドナルド・トランプ大統領
動向: 「激怒と困惑」「究極の板挟み」
ネタニヤフからの「裏切り者になりたいのか」という執拗なプッシュに苛立ちを見せつつ、一方でルビオやケインから「馬鹿げている」と一蹴される現状に困惑
ネタニヤフのしつこい催促に「俺を指図するな」と激昂しつつも、モサドの情報が「捏造」であるというCIAの報告を受け、イスラエルへの不信感を強める
自身の再選戦略や「ディール」の実績を考慮し、「イスラエルを満足させつつ、泥沼の戦争を回避する」という不可能に近いバランスを模索
その決断一つで世界大戦か停戦かが決まるという瀬戸際に立たされている
イスラエルを満足させるポーズを見せつつ、実態としては開戦した上で停戦( ceasefire)のディールを優先するという
極めて危うい綱渡りの決断を下そうとしている局面が描かれている
「開戦はしない」と予想し、外した
そもそも「負ける戦争」「不合理な戦争」「反経済の戦争」だからね
(まぁそれは実際、予想通りにそうなってるわけだが)
そしてイスラエルの影響力を「ユダヤ陰謀論」として軽視を今回もしてしまった。
しかし、最早、イスラエルのアメリカ政治への影響力は主従・主客が逆転するレベルになっている
ほんとアメリカはまだまだメディアが機能してるわ
ホルムズ海峡封鎖されてるんだが?
>イスラエル諜報機関が暴動や反乱を煽ることで、激しい爆撃作戦がイラン反体制派による政権転覆の条件を整える可能性があるという。
反体制派は怖くて外に出られないって言ってたぞ
クルド人戦闘員は参戦拒否
>一方、クルド人によるイランへの地上侵攻の可能性を含むネタニヤフ首相の提案の第三と第四の要素は、現実離れしていると判断した。トランプ氏が会議に出席すると、ラトクリフ氏は彼に評価結果を説明した。CIA長官は、イスラエル首相の政権転覆シナリオを「茶番劇」と一言で表現した。
CIA長官が正しかったな
なお、ベネズエラへの先制攻撃のまえに、公海上で民間の船舶を上空から爆撃した際、それをちゃんと「国際法違反」と指摘しなかった。彼らはこの爆撃での生存者をさらに爆撃して殺戮したことだけを「戦時国際法の違反」として大騒ぎしてた
そういう連中
批判的な内容とともに助言をするから
トランプは自分に都合のいい情報だけ聞いて戦争を始めたのか
で、再質問で「ロシアによるウクライナ侵攻の際はどうだったか?ハマスによるイスラエルへの越境攻撃ではその中立性は守られたか?」と問うと、「その原則、中立性からは逸脱しまくっていた(大意)」とのこと
私が実際見た限りにおいても、かぎりなく可能なかぎり「逸脱」しまくっていた
しかし、今回のような先制攻撃は、だれがどう見ても「明白な」先制攻撃=侵略であって、例外的に適法である「先制的自衛」(安倍さんのころ国会で議論されていた)にはあたらないことも「明白」。この先制的自衛の概念が適合されるには、米国が「差し迫った脅威」を国際社会に「証明」しなければならないが、米国が証明したことも証明しようとしたこともないまま先制攻撃を遂行した。これもだれのめにもあきらかだったこと
そもそも、今回の米国の先制攻撃は、専門家に法の解釈を委ねねばならないようなテクニカルな問題がどこにもない。ゆえにマスコミが「重大で深刻な国際法違反」と断定して報じないのは、それこそメディアの中立性を放棄した、政治的なバイアスが色濃く反映された報道と断じざるをえないのである
「また左派に難癖付けどっちもどっちにもっていこうとしてる糞ウヨか」
と思ったけど
まぁ>>16は正論だと思うよ
>>16の中段に書いたことは、米国のCNNやABCでも(CNNは見てないが)同じ。NYタイムズは知らないが、おそらくそう変わらないはずだ。彼らは米国の国内法を国際法より上位に置いてる節がある。だから国際法に準ずるか逸脱してるかに関心がない。ベネズエラ大統領の拘束でもあれは明白な国際法違反だったが、米大手メディアはそのことを論じず、米地方裁判所もなにも問わなかった
別に「ニューヨークタイムズもトランプもどっちもどっち」をやりたいがために「左派をトリビアイズム」で攻撃するんじゃなくて
きちんと>>16>>15みたいにちゃんと考えてて
普遍的な価値観やルールとして、きちんと正しく報道のあるべき姿を提示してるなら
普通に同意ってことよ