森友問題をスクープした「元NHK記者」が「赤木夫人」と“禁断の関係”に… 中国籍の内縁の妻が告発 「スマホに男女の関係を示すメッセージが」最終更新 2026/01/07 14:501.番組の途中ですが転載は禁止ですQG80y 高い職業倫理を求められる新聞記者が、外務省の事務官と「ひそかに情を通じ」機密文書を入手した「西山事件」。それから50年余り……。「森友学園問題」の報道で名を馳せた元NHK記者が、当該報道を巡り、同じ轍を踏んでいたことが「週刊新潮」の取材で分かった(以下、「週刊新潮」2025年7月17日号をもとに加筆・修正しました)。 今年4月から森友学園問題に関する公文書の開示が始まり、国有地値引きの根拠とされたゴミの埋設量が、想定の4分の1しかなかった新事実が明らかになった。 その後、今年11月4日、森友学園問題を巡って文書改ざんに関与させられ、自ら命を絶った財務省の職員・赤木俊夫さん(享年54)の妻・雅子さん(54)は、奈良県にある高市事務所を訪問。高市早苗首相は不在だったが、携えた手紙には「第三者による再調査をしてください」などとつづられていたと報じられている。 だが、高市首相は翌5日の参院本会議で、再調査を野党から求められたのに対し、「改めて第三者による調査が必要とは考えていない」との考えを示したのだった。 このような動きがある中、「森友学園問題」の報道で名を馳せた元NHK記者が赤木夫人と”禁断の関係”にあると「週刊新潮」が報じたのは昨年7月のことだった。「取材対象者と身体の関係を持ちながら、それを秘密にして平然と記事を書いてしまう。非常識な記者への怒りが未だに収まりません」 そう憤るのは、中国籍の李美琳さん(仮名)。関西地方に住む30代の彼女は、「森友問題」でスクープを連発した元NHK勤務で、現在はフリー記者の相澤冬樹氏(63)と、2022年まで3年間にわたり、内縁関係にあったという。 相澤氏を一躍“時の人”にしたのは、「週刊文春」(2020年3月26日号)に掲載された署名記事だろう。 学校法人「森友学園」を巡って当時首相であった安倍晋三氏および財務省の汚職が疑われた、いわゆる「森友問題」で、これを隠蔽するために公文書改ざんに関与させられ、自ら命を絶った赤木俊夫さんの遺書を、妻・雅子さんから入手し、全文公開したのである。 一連の問題について告発された財務省幹部ら関係者は全員不起訴処分とされたが、相澤氏は雅子さんとの共著を上梓し、数々の賞を受賞。昨年1月には「森友文書」の開示を大阪高裁が認めるなど、「森友問題」については未だに動きが続いており、雅子氏においても第三者による再調査を求めて訴えを続けている。 が、こうした報道が繰り返される度に、李さんは苦しみを覚えるという。2026/01/06 17:20:5437コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.番組の途中ですが転載は禁止ですQG80y 20歳で来日した李さんは、大学卒業後、日本で就職。2019年9月、相澤氏から声をかけられて交流が始まり、2カ月後から同棲生活を送り始めた。「交際時、先生(=相澤氏)には奥さんがいましたが、離婚調停が成立すれば籍を入れると約束してくれた。それで私は、人工授精などの妊活を始めたのです」 事実上の夫婦生活を始めた二人。しかし、ちょうどこの時期は、前述の「週刊文春」記事の影響で、森友問題が政治問題にまで発展していた頃だ。相澤氏が取材にのめり込めばのめり込むほど、彼のプライベートにも雅子さんの影が見え隠れするようになっていった。その都度、李さんとの間には諍いが絶えなくなった。「雅子さんは私の存在が目障りだったのでしょう。その(=雅子さんの)影響があったのかもしれません。22年の8月、事実上のハネムーンだった旅行先で、(相澤氏と)口論になってしまいました。2週間近くまともに会えない中、先生はホテルで雅子さんと2度も不貞関係を持っていた。帰宅した先生の様子に異変を感じて彼のスマホを見たら、男女の関係になったことを示すメッセージがあったのです」 李さんは相澤氏を問い詰めた。「先生は雅子さんとの不貞行為を正直に話してくれました。話し合った結果、先生は土下座をして、雅子さんとの関係を断ち切って私とやり直す。そう決意してくれたのです」 しかし、その決意が本当だったかは疑わしい。9月16日、雅子さんは亡き夫の上司にあたる佐川宣寿(のぶひさ)・元財務省理財局長らを相手取り、東京地検に告発状を提出、会見を行っている。その前夜、相澤氏が、雅子さんの宿泊したホテルの部屋に招き入れられていたことを示すやり取りがLINEの履歴に残っており、二人が関係を続けていたことが判明したという。 2018年に行われた俊夫さんの葬儀では、夫への思いを吐露しながら泣き崩れていた雅子氏。参列者によれば、「奥さんと話しました。泣きながら“残してくれたのは書道の道具しかない”“もう生きていく糧がない”って。“それを使って(書道を)すればいいよ”となぐさめましたが、とにかくひたすら涙、涙、のお通夜でした……」 この涙から4年、どのような心境の変化があったのか、雅子氏本人をおいて知る者はいない。2026/01/06 17:21:133.番組の途中ですが転載は禁止ですQG80y 二人の関係が発覚した後、李さんは精神的なダメージを負ったという。「精神的に不安定となり、眠れなくなることも増えました。メンタルクリニックを受診したら、鬱状態と診断されて休職を余儀なくされました」 心身の不調に耐え兼ね、3年にわたる同棲に終止符を打つことを決意した李さん。関係を絶った後、23年12月に相澤氏と雅子さんそれぞれを相手取り、計3300万円の慰謝料を求める損害賠償請求訴訟を起こした。被告となった両名は、不貞行為の有無については争わず、慰謝料が高額すぎると主張。24年8月に大阪地裁は相澤氏に110万円の慰謝料の支払いを命じる判決を下したのである。「判決では、私と内縁関係があったこと、そして先生と雅子さんが不貞行為に及んだことが公に認められた。それが私にとっての唯一の救いとなりました」 相澤氏による「森友報道」は、雅子さんに寄り添い、信頼関係を築いて放ったジャーナリスト活動の成果だ。しかし、取材対象者との距離を見誤り、一線を越え、“一体化”してしまえば、記事の公平性や客観性が担保されているのか、そこに疑念が生じるのは言うまでもない。果たして相澤氏の「森友問題」を見極める目に、冷静な視点は保たれていたのか。疑問を質すため、都内にある相澤宅を訪ねた。そこで相澤氏が語った言葉については、有料版記事「霞が関・メディア関係者が騒然 『森友学園問題』を週刊文春でスクープした『元NHK記者』が自殺した財務省職員の妻と“禁断愛” その全容とは」で詳しく報じる。https://www.dailyshincho.jp/article/2026/01060441/?all=12026/01/06 17:21:444.ケモクラシーEZPUe🐶😺……。2026/01/06 17:24:545.番組の途中ですが転載は禁止ですVW6Gsすげー堂々と名誉毀損し始めたな…2026/01/06 17:34:596.番組の途中ですが転載は禁止ですRRyUaさすが高山正之氏の差別的なコラムを平然と掲載した上で最終的には追い詰められて理由は有耶無耶にしたまま掲載を終了した新潮だな2026/01/06 17:37:457.番組の途中ですが転載は禁止ですRRyUa差別的コラムで謝罪掲載 週刊新潮、「長期連載で慢心」2025/12/24(水) 21:10配信https://news.yahoo.co.jp/articles/3d6820a7dfd5389bdffe57b049166cea6ee39872他人を糾弾する前に自らを顧みる必要があろうに>謝罪文によると、校閲部員から事前に指摘は出たが、コラムは1100回を超す長期連載で、>編集部は注意深く検討しないまま掲載した。>塩見洋編集長は「(高山さんの)独特の歴史観や知見は多くの読者から支持されてきた」としつつ、>「その意向を過度に尊重するあまり、人権への配慮やチェック意識を十分に働かせることができなかった」とした。>今後は校閲作業を重層化し、社内の相談窓口を明確にするという。「狭量な連中に攻撃されたからやむを得ず打ち切ったけどさほど悪いと思ってない」というのが滲み出てるわちなみにこれが謝罪文https://www.shinchosha.co.jp/news/article/3351/>署名原稿とはいえ、発行にあたって責任を持つのは編集部であり、責任者は編集長です。>著者の高山氏は差別の意図はなかったと語っており、そうであれば著者によるタイトルと表現について編集部が疑問を持ち、>掲載見送りも選択肢に入れた上で話し合いをすべきでした。そういう問題じゃねーだろ馬鹿こんなもんを長期連載させてる体質がおかしいのだろうに2026/01/06 17:46:518.番組の途中ですが転載は禁止ですEdRzf怪文書やなぁ2026/01/06 18:04:409.番組の途中ですが転載は禁止ですHLEatこんな馬鹿みたいな記事を書いてるうちに事実は捻じ曲げられていくんだなぁ2026/01/06 18:08:0510.番組の途中ですが転載は禁止ですEETHm一個ソース産み出したらそこからソース増やしていけるからな2026/01/06 18:13:5511.番組の途中ですが転載は禁止ですRx6ED中国絡みかよ赤木完全に殺されてんじゃん2026/01/06 18:16:5912.番組の途中ですが転載は禁止です42MJPこれも高市早苗の指示なの?2026/01/06 18:20:0913.番組の途中ですが転載は禁止ですVhNvT山崎豊子の小説か2026/01/06 18:52:1014.番組の途中ですが転載は禁止ですzOxxZあぁ~これでまたバカな陰謀論が出まくるな2026/01/06 18:52:1415.番組の途中ですが転載は禁止ですs3cBI🐕🐈🥕なんだとぉ…2026/01/06 18:56:4416.番組の途中ですが転載は禁止です3wCBU高市は顔に似て下品な情報戦ばかりしてくんな2026/01/06 18:57:1117.番組の途中ですが転載は禁止ですdA5wcNHKは中韓にだいぶ浸透されてるな2026/01/06 18:58:1418.番組の途中ですが転載は禁止ですj3XlR何が何やら2026/01/06 19:00:4819.番組の途中ですが転載は禁止です2YDG1中国が高市政権に恩を売ろうとしてるんですな2026/01/06 19:01:4720.ケモクラシーEZPUe>>15中国籍の女(当時妙齢)で頭パンクやろ2026/01/06 19:08:0121.番組の途中ですが転載は禁止ですrzaKT苗字に赤とか青とか付くのってぜったい向こうの人だろ、2026/01/06 19:10:4122.ケモクラシーEZPUe青山繁晴とかか?2026/01/06 19:42:5023.番組の途中ですが転載は禁止です4gmK2こんな記事が出たとしても安倍がモリカケでやらかした事実は変わらんのだよなあ2026/01/06 19:53:0524.番組の途中ですが転載は禁止ですKbjmV内縁関係の妻とか捨てられても当然じゃんNHK退職させて今度は完全に息の根止めにかかったな自民党2026/01/06 20:07:2925.番組の途中ですが転載は禁止ですJCcjaぱよぱよちーんwww2026/01/06 20:13:3126.番組の途中ですが転載は禁止ですrJRtC西山事件 で調べてみな2026/01/06 20:26:1827.番組の途中ですが転載は禁止ですuylkgなぁ立花的な連中がウイルスのように増殖してるやろ 嘘でアホをゴキブリホイホイする手法2026/01/06 20:31:1028.番組の途中ですが転載は禁止ですfwrAQSNSで嘘でだまし放題になってるからな正直、嘘つかなきゃ損みたいな社会になってきた。2026/01/06 22:46:0729.番組の途中ですが転載は禁止ですmme9b再調査しろよ高市2026/01/06 23:01:3830.番組の途中ですが転載は禁止ですu5u31直球の名誉棄損キター政権のケツ舐め新潮社はもう潰れた方がいいな2026/01/06 23:29:4631.番組の途中ですが転載は禁止ですu5u31こんなソースでも、立花を信じるような知能の持ち主は信じちゃうんだろうなあ2026/01/06 23:30:4832.番組の途中ですが転載は禁止ですCOvka全然禁断じゃなくね?2026/01/06 23:41:3333.番組の途中ですが転載は禁止ですzsFqS令和の西山事件かよ自民党からいくらカネ貰ったんだ2026/01/07 03:23:5734.番組の途中ですが転載は禁止ですZ4fge>>12この程度なら指示するまでもない新潮社に棲息してる安倍ンジャーズが勝手に忖度してやってくれる2026/01/07 04:57:5535.番組の途中ですが転載は禁止ですZ4fge>>26この事件が発覚しなければ間違いなく毎日新聞の社長になってた西山太吉2026/01/07 04:58:5736.番組の途中ですが転載は禁止ですTAJ9X大平正芳の側近だったからね2026/01/07 09:08:0137.番組の途中ですが転載は禁止です76N1c一生懸命悪性格の証明を頑張ってなんとか矛先を逸らそうとする努力は認めますよ(笑)2026/01/07 14:50:41
今年4月から森友学園問題に関する公文書の開示が始まり、国有地値引きの根拠とされたゴミの埋設量が、想定の4分の1しかなかった新事実が明らかになった。
その後、今年11月4日、森友学園問題を巡って文書改ざんに関与させられ、自ら命を絶った財務省の職員・赤木俊夫さん(享年54)の妻・雅子さん(54)は、奈良県にある高市事務所を訪問。高市早苗首相は不在だったが、携えた手紙には「第三者による再調査をしてください」などとつづられていたと報じられている。
だが、高市首相は翌5日の参院本会議で、再調査を野党から求められたのに対し、「改めて第三者による調査が必要とは考えていない」との考えを示したのだった。
このような動きがある中、「森友学園問題」の報道で名を馳せた元NHK記者が赤木夫人と”禁断の関係”にあると「週刊新潮」が報じたのは昨年7月のことだった。
「取材対象者と身体の関係を持ちながら、それを秘密にして平然と記事を書いてしまう。非常識な記者への怒りが未だに収まりません」
そう憤るのは、中国籍の李美琳さん(仮名)。関西地方に住む30代の彼女は、「森友問題」でスクープを連発した元NHK勤務で、現在はフリー記者の相澤冬樹氏(63)と、2022年まで3年間にわたり、内縁関係にあったという。
相澤氏を一躍“時の人”にしたのは、「週刊文春」(2020年3月26日号)に掲載された署名記事だろう。
学校法人「森友学園」を巡って当時首相であった安倍晋三氏および財務省の汚職が疑われた、いわゆる「森友問題」で、これを隠蔽するために公文書改ざんに関与させられ、自ら命を絶った赤木俊夫さんの遺書を、妻・雅子さんから入手し、全文公開したのである。
一連の問題について告発された財務省幹部ら関係者は全員不起訴処分とされたが、相澤氏は雅子さんとの共著を上梓し、数々の賞を受賞。昨年1月には「森友文書」の開示を大阪高裁が認めるなど、「森友問題」については未だに動きが続いており、雅子氏においても第三者による再調査を求めて訴えを続けている。
が、こうした報道が繰り返される度に、李さんは苦しみを覚えるという。
「交際時、先生(=相澤氏)には奥さんがいましたが、離婚調停が成立すれば籍を入れると約束してくれた。それで私は、人工授精などの妊活を始めたのです」
事実上の夫婦生活を始めた二人。しかし、ちょうどこの時期は、前述の「週刊文春」記事の影響で、森友問題が政治問題にまで発展していた頃だ。相澤氏が取材にのめり込めばのめり込むほど、彼のプライベートにも雅子さんの影が見え隠れするようになっていった。その都度、李さんとの間には諍いが絶えなくなった。
「雅子さんは私の存在が目障りだったのでしょう。その(=雅子さんの)影響があったのかもしれません。22年の8月、事実上のハネムーンだった旅行先で、(相澤氏と)口論になってしまいました。2週間近くまともに会えない中、先生はホテルで雅子さんと2度も不貞関係を持っていた。帰宅した先生の様子に異変を感じて彼のスマホを見たら、男女の関係になったことを示すメッセージがあったのです」
李さんは相澤氏を問い詰めた。
「先生は雅子さんとの不貞行為を正直に話してくれました。話し合った結果、先生は土下座をして、雅子さんとの関係を断ち切って私とやり直す。そう決意してくれたのです」
しかし、その決意が本当だったかは疑わしい。9月16日、雅子さんは亡き夫の上司にあたる佐川宣寿(のぶひさ)・元財務省理財局長らを相手取り、東京地検に告発状を提出、会見を行っている。その前夜、相澤氏が、雅子さんの宿泊したホテルの部屋に招き入れられていたことを示すやり取りがLINEの履歴に残っており、二人が関係を続けていたことが判明したという。
2018年に行われた俊夫さんの葬儀では、夫への思いを吐露しながら泣き崩れていた雅子氏。参列者によれば、
「奥さんと話しました。泣きながら“残してくれたのは書道の道具しかない”“もう生きていく糧がない”って。“それを使って(書道を)すればいいよ”となぐさめましたが、とにかくひたすら涙、涙、のお通夜でした……」
この涙から4年、どのような心境の変化があったのか、雅子氏本人をおいて知る者はいない。
「精神的に不安定となり、眠れなくなることも増えました。メンタルクリニックを受診したら、鬱状態と診断されて休職を余儀なくされました」
心身の不調に耐え兼ね、3年にわたる同棲に終止符を打つことを決意した李さん。関係を絶った後、23年12月に相澤氏と雅子さんそれぞれを相手取り、計3300万円の慰謝料を求める損害賠償請求訴訟を起こした。被告となった両名は、不貞行為の有無については争わず、慰謝料が高額すぎると主張。24年8月に大阪地裁は相澤氏に110万円の慰謝料の支払いを命じる判決を下したのである。
「判決では、私と内縁関係があったこと、そして先生と雅子さんが不貞行為に及んだことが公に認められた。それが私にとっての唯一の救いとなりました」
相澤氏による「森友報道」は、雅子さんに寄り添い、信頼関係を築いて放ったジャーナリスト活動の成果だ。しかし、取材対象者との距離を見誤り、一線を越え、“一体化”してしまえば、記事の公平性や客観性が担保されているのか、そこに疑念が生じるのは言うまでもない。果たして相澤氏の「森友問題」を見極める目に、冷静な視点は保たれていたのか。疑問を質すため、都内にある相澤宅を訪ねた。そこで相澤氏が語った言葉については、有料版記事「霞が関・メディア関係者が騒然 『森友学園問題』を週刊文春でスクープした『元NHK記者』が自殺した財務省職員の妻と“禁断愛” その全容とは」で詳しく報じる。
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/01060441/?all=1
高山正之氏の差別的なコラムを平然と掲載した上で
最終的には追い詰められて理由は有耶無耶にしたまま掲載を終了した新潮だな
2025/12/24(水) 21:10配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/3d6820a7dfd5389bdffe57b049166cea6ee39872
他人を糾弾する前に自らを顧みる必要があろうに
>謝罪文によると、校閲部員から事前に指摘は出たが、コラムは1100回を超す長期連載で、
>編集部は注意深く検討しないまま掲載した。
>塩見洋編集長は「(高山さんの)独特の歴史観や知見は多くの読者から支持されてきた」としつつ、
>「その意向を過度に尊重するあまり、人権への配慮やチェック意識を十分に働かせることができなかった」とした。
>今後は校閲作業を重層化し、社内の相談窓口を明確にするという。
「狭量な連中に攻撃されたからやむを得ず打ち切ったけどさほど悪いと思ってない」
というのが滲み出てるわ
ちなみにこれが謝罪文
https://www.shinchosha.co.jp/news/article/3351/
>署名原稿とはいえ、発行にあたって責任を持つのは編集部であり、責任者は編集長です。
>著者の高山氏は差別の意図はなかったと語っており、そうであれば著者によるタイトルと表現について編集部が疑問を持ち、
>掲載見送りも選択肢に入れた上で話し合いをすべきでした。
そういう問題じゃねーだろ馬鹿
こんなもんを長期連載させてる体質がおかしいのだろうに
赤木完全に殺されてんじゃん
中国籍の女(当時妙齢)で頭パンクやろ
NHK退職させて今度は完全に息の根止めにかかったな自民党
立花的な連中がウイルスのように
増殖してるやろ 嘘でアホをゴキブリホイホイする
手法
正直、嘘つかなきゃ損みたいな社会になってきた。
政権のケツ舐め新潮社はもう潰れた方がいいな
この程度なら指示するまでもない
新潮社に棲息してる安倍ンジャーズが勝手に忖度してやってくれる
この事件が発覚しなければ間違いなく毎日新聞の社長になってた西山太吉