【イラン戦争】イラン土漠 第2次救出作戦の全貌 撃墜されたF-15戦闘機の兵装システムオペレーターを敵陣後方に回収するという注目を集める作戦の一環として、地上で自国の航空機4機を破壊した理由最終更新 2026/04/07 18:161.パン・茶・宿直 ★???イラン土漠 第2次救出作戦の全貌【石川雅一のシュタインバッハ国際問題研究所】https://youtu.be/twSSMekGMak米国、イラン救出作戦で自国のMC-130とMH-6リトルバードを破壊米国が、撃墜されたF-15戦闘機の兵装システムオペレーターを敵陣後方に回収するという注目を集める作戦の一環として、地上で自国の航空機4機を破壊した理由とは。航空軍事専門メディア Aerospace Global News アーロン・スプレー2026年4月6日https://aerospaceglobalnews.com/news/us-iran-rescue-mission-aircraft-losses/【要約:イランでの米軍機破壊の真相と救出作戦の詳細】アメリカ軍は、イラン領土の奥深くで撃墜されたF-15E戦闘機の兵装システム士官(WSO、階級は大佐)を救出する大規模な作戦において、自軍の航空機4機を意図的に破壊しました。この記事では、その過酷な救出劇と機体破壊の理由が解説されています。主なポイント作戦の規模と喪失機体:この救出作戦には合計76機もの米軍機が参加したと報じられています。一連の作戦の中で、MC-130J輸送機2機、MH-6(またはAH-6)リトルバード2機、そしてA-10C攻撃機1機が失われました。機体を「自ら破壊した」理由:イラン国内の前線に設けられた急造の飛行場に着陸したMC-130J輸送機が動けなくなり(スタックし)、離陸不可能に陥りました。イラン軍も搭乗員を捕らえようと血眼で捜索を続ける中、高度な軍事機密を含むMC-130Jと、それに伴随していた第160特殊作戦航空連隊(ナイトストーカーズ)のMH-6リトルバードが敵の手に渡るのを防ぐため、米軍は地上でこれら4機を自ら破壊する決断を下しました。映画さながらの過酷な救出劇:記事は今回の作戦を、墜落した乗員の救出に向かいさらなる犠牲を出した『ブラックホーク・ダウン』や、敵陣深くで数日間の逃亡劇を繰り広げた『エネミー・ライン』に例えています。現在、SNS等でもイラン国内にあるC-130の残骸とされる映像が拡散しています。作戦の背景と米軍の評価:F-15Eがイラン上空で撃墜された詳細な経緯は不明ですが、イランはこれまでにもF-35に損害を与えたり、無人機MQ-9を撃墜したりと対空能力を示しています。そのような極めて危険な環境下で、敵の追跡をかわして搭乗員を無事に回収した一連の作戦は、アメリカ空軍の極めて高い専門性と能力を証明するものだと評価されています。2026/04/07 09:35:5029コメント欄へ移動すべて|最新の50件2.名無しさんjGdVJ要するにこいつユーチューバーか?2026/04/07 09:39:403.名無しさんye40qもう地上侵攻する気ゼロ?2026/04/07 09:43:434.名無しさんUMIbA>>1早く 映画化してくれ~2026/04/07 09:50:055.名無しさん2WQUkなお全部合わせて4億ドルアメリカ人は文句無いのか?2026/04/07 10:00:106.名無しさんuZ5kz言い訳のプロ(笑)2026/04/07 10:07:427.名無しさんamd2k日本政府は生粋の日本人を破壊して、日本国民予備軍を春節ウェルカムの遺言達成のために呼び寄せているね2026/04/07 10:11:248.名無しさんoUhvJ>>1ご提示いただいた動画( https://youtu.be/twSSMekGMak )の内容を、タイムスタンプに沿って詳細に解説いたします。この動画は、イラン国内で墜落したアメリカ軍F-15戦闘機の乗員(武器システム士官)を救出するため、2026年4月4日の夜に実行された「第2次戦闘捜索救助(CSAR)作戦」の詳細なプロセスと、なぜ米軍機がイラン国内で自ら機体を破壊・焼却したのかを解説しています。動画のタイムスタンプと詳細な解説[00:04] オープニング:残骸となったアメリカ軍機の謎動画冒頭では、アメリカ軍が自ら破壊した特殊作戦用中型輸送機「MC-130J」2機の残骸について触れられます。イラン国内で墜落したF-15の搭乗員2名のうち、残る1名(武器システム士官)を救出するために行われた第2次救助作戦の全貌が明らかになったことが告げられます。[01:24] 作戦現場の特定:フーゼスターン州の土砂漠アメリカ軍は詳細な着陸場所を発表していませんが、イラン側の映像や専門家の分析により、不時着現場はイラン南西部フーゼスターン州の国立公園の麓に広がる「土砂漠(未舗装の土の平原)」であると特定されています。[01:55] 孤立した士官と着陸地点の位置関係Google Earthの画像分析により、MC-130Jの強行着陸地点から西北西に約8km離れた小高い岩山の尾根に、F-15の武器システム士官が約48時間にわたって身を隠していたことが解説されます。[03:39] 救助要請の仕組み:暗号通信機器「C-SEL」搭乗員がどのように地上で救助を待っていたかの解説です。彼らは「C-SEL」と呼ばれる極めて頑丈な通信機器を携帯しています。これは敵が傍受しても「ただの背景雑音」にしか聞こえない暗号化された電波を使用し、自らの位置情報や緊急警報をアメリカ軍へ送信できる装置です。米軍はこの情報と人工衛星の監視をもとに救出作戦を練り上げました。[04:48] 救出作戦の実行:MC-130JとMH-6ヘリコプターの連携 作戦の具体的な手順です。航続距離が短く空中給油もできない小型軽量ヘリコプター「MH-6」4機を、回転翼を折りたたんだ状態で2機のMC-130Jに積載してイラン国内へ空輸しました。 現場で回転翼を広げたMH-6に特殊部隊が乗り込み、士官が隠れる岩山へと向かいました。たった1名の救助に4機のヘリを投入したのは、敵(イランの捜索隊)との交戦や機体の故障など不測の事態に備え、確実に全員が帰還できるようにするためです。[06:19] 予期せぬトラブル:輸送機のスタックと代替機の要請MH-6は無事に士官を救出し、MC-130Jの待つ着陸地点へ帰還しました。しかしここで致命的なトラブルが発生します。着陸地点の土が柔らかすぎたため(周囲が麦畑などの農地であったと推測)、重量のあるMC-130Jの車輪(ランディングギア)が土に埋まってしまい、2機とも離陸不能になってしまいました。これを受け、米軍の司令官は急遽、小型軽量の「C-295W」輸送機3機を現場へ向かわせます。[07:34] 機密保持のための破壊・焼却と、作戦完了代替機が到着するまでの数時間は非常に緊迫したものでした。特殊部隊はC-295Wが安全に着陸できるよう現場の土壌を把握して誘導する一方、動けなくなったMC-130JとMH-6がイラン側に鹵獲(ろかく)されるのを防ぐため、自らの手でこれらの機体を破壊し、燃やしました。特に暗号化システム、データリンク、地形追従レーダーなどの最先端機密技術がイラン経由で中国やロシアなどに渡るのを防ぐための必須の処置でした。その後、到着したC-295Wに全員が搭乗し、無事にイラン国外へ脱出して作戦は完了しました。2026/04/07 10:16:369.名無しさんs6UMKわざとだから!効いてない(吐血)2026/04/07 10:19:4210.名無しさんcDFyNイランは土漠地帯が多く陸軍や侵入者に対しては視認性良く迎撃し易いという利点があるその反面、空爆や衛星アシストによる攻撃に対しては無防備で土漠地帯ゆえの弱点がある例えばジャブローのような密林でカムフラージュした司令部を設置するということが出来ないこれは防御力において致命的な欠点であり仮に地下や洞に逃げ込もうともバンカーバスターなどの近代兵器に太刀打ち出来ない2026/04/07 10:35:4111.名無しさんuZ5kzアメリカは言い訳ばっかりで弱くなった、たかがイラン相手にイスラエルと組んでこの有り様(笑)かたやロシアはNATOヨーロッパ独仏英蘭ポーランド.ルーマニア.スウェーデン連合とウクライナ相手に4年間も有利に戦争を続けてるのにw2026/04/07 10:38:0812.名無しさんNuiyY誤訳でないなら大佐を戦闘爆撃機に載せて何してたが気になるな2026/04/07 10:44:3013.名無しさんdgoEMそこまでするっておえらいさんの親族だったとかf15の機密持って脱出したとか?2026/04/07 10:45:1714.巫山戯為奴◆TYUDOUPoWE07JQ9アメリカ軍の大佐って巡洋艦か空母の艦長クラスぢゃねーかよ、そりゃ救出も超本気だわ2026/04/07 11:02:1115.名無しさんPAHq3>>1イラン側によるとC-130の残骸から頭蓋骨が発見されてるらしいが乗員はイランの攻撃で死んでるだろ自爆自体が嘘ではパイロット救出も本当に救出成功なら映像を公開してるはずだが一切映像が出てないパイロット救出成功も嘘だと思う2026/04/07 11:38:3216.名無しさんrFq2aこう言う事はイランではよくある事例https://www.cnn.co.jp/usa/35069278.html2026/04/07 11:48:3418.名無しさんS3Crb>>1MC-130Jの2機損失は値段よりも現場的に痛い気がする。2026/04/07 12:24:3019.名無しさんj3opaF15のパイロット救出作戦は失敗かね2026/04/07 12:46:1320.sageiaDUb土漠って言葉があるのか2026/04/07 12:52:3321.名無しさんrFq2aF14を奪って逃走したのだなhttps://www.youtube.com/watch?v=gbKUM-nUXMg2026/04/07 13:18:0422.名無しさんEiYPk脚本 イスラエル演出 イラン監督 アメリカ2026/04/07 13:27:4823.名無しさんyhOqnF15パイロットが本当に救出されたならパイロット囲んで USA! USA! ってやるよねまだ見てないんだが2026/04/07 13:56:0024.名無しさん0ssutSEALSを4部隊も消耗してまでパイロットを1人救出する意味あんのか?プライベートライアン並みの非効率だぞ!?2026/04/07 13:58:0425.名無しさんUMIbA>>24圧倒的な戦力差のイランとアメリカとの戦争だからそういうことができる。米軍は誰一人 見捨てない 。宣伝効果は抜群。同じ土俵で中国 ロシア 北朝鮮 イラン軍は勝負できない😳2026/04/07 14:47:3326.名無しさんOBmiZ>>4捗りますね2026/04/07 16:41:3827.名無しさん0ssut>>25消耗して遺体すら回収できないSEALSの4部隊は歴史から忘れ去られるのか?彼らの犠牲こそ、映画化すべきだ。不都合な映画を作ったらどんな仕打ちがあるか知ったことではないがw2026/04/07 16:45:1128.名無しさんjyp7O>>27ロスケシナチョンになる覚悟でも固まったのか?お前の人生どうなろうが 知ったこっちゃないが☺️2026/04/07 17:56:3129.名無しさん7tWi9てゆーか大佐なんて偉い感じの人が戦闘機乗って敵地に行ってることに驚き2026/04/07 18:16:37
https://youtu.be/twSSMekGMak
米国、イラン救出作戦で自国のMC-130とMH-6リトルバードを破壊
米国が、撃墜されたF-15戦闘機の兵装システムオペレーターを敵陣後方に回収するという注目を集める作戦の一環として、地上で自国の航空機4機を破壊した理由とは。
航空軍事専門メディア Aerospace Global News アーロン・スプレー2026年4月6日
https://aerospaceglobalnews.com/news/us-iran-rescue-mission-aircraft-losses/
【要約:イランでの米軍機破壊の真相と救出作戦の詳細】
アメリカ軍は、イラン領土の奥深くで撃墜されたF-15E戦闘機の兵装システム士官(WSO、階級は大佐)を救出する大規模な作戦において、自軍の航空機4機を意図的に破壊しました。この記事では、その過酷な救出劇と機体破壊の理由が解説されています。
主なポイント
作戦の規模と喪失機体:
この救出作戦には合計76機もの米軍機が参加したと報じられています。一連の作戦の中で、MC-130J輸送機2機、MH-6(またはAH-6)リトルバード2機、そしてA-10C攻撃機1機が失われました。
機体を「自ら破壊した」理由:
イラン国内の前線に設けられた急造の飛行場に着陸したMC-130J輸送機が動けなくなり(スタックし)、離陸不可能に陥りました。イラン軍も搭乗員を捕らえようと血眼で捜索を続ける中、高度な軍事機密を含むMC-130Jと、それに伴随していた第160特殊作戦航空連隊(ナイトストーカーズ)のMH-6リトルバードが敵の手に渡るのを防ぐため、米軍は地上でこれら4機を自ら破壊する決断を下しました。
映画さながらの過酷な救出劇:
記事は今回の作戦を、墜落した乗員の救出に向かいさらなる犠牲を出した『ブラックホーク・ダウン』や、敵陣深くで数日間の逃亡劇を繰り広げた『エネミー・ライン』に例えています。現在、SNS等でもイラン国内にあるC-130の残骸とされる映像が拡散しています。
作戦の背景と米軍の評価:
F-15Eがイラン上空で撃墜された詳細な経緯は不明ですが、イランはこれまでにもF-35に損害を与えたり、無人機MQ-9を撃墜したりと対空能力を示しています。そのような極めて危険な環境下で、敵の追跡をかわして搭乗員を無事に回収した一連の作戦は、アメリカ空軍の極めて高い専門性と能力を証明するものだと評価されています。
早く 映画化してくれ~
アメリカ人は文句無いのか?
ご提示いただいた動画( https://youtu.be/twSSMekGMak )の内容を、タイムスタンプに沿って詳細に解説いたします。
この動画は、イラン国内で墜落したアメリカ軍F-15戦闘機の乗員(武器システム士官)を救出するため、2026年4月4日の夜に実行された「第2次戦闘捜索救助(CSAR)作戦」の詳細なプロセスと、なぜ米軍機がイラン国内で自ら機体を破壊・焼却したのかを解説しています。
動画のタイムスタンプと詳細な解説
[00:04] オープニング:残骸となったアメリカ軍機の謎
動画冒頭では、アメリカ軍が自ら破壊した特殊作戦用中型輸送機「MC-130J」2機の残骸について触れられます。イラン国内で墜落したF-15の搭乗員2名のうち、残る1名(武器システム士官)を救出するために行われた第2次救助作戦の全貌が明らかになったことが告げられます。
[01:24] 作戦現場の特定:フーゼスターン州の土砂漠
アメリカ軍は詳細な着陸場所を発表していませんが、イラン側の映像や専門家の分析により、不時着現場はイラン南西部フーゼスターン州の国立公園の麓に広がる「土砂漠(未舗装の土の平原)」であると特定されています。
[01:55] 孤立した士官と着陸地点の位置関係
Google Earthの画像分析により、MC-130Jの強行着陸地点から西北西に約8km離れた小高い岩山の尾根に、F-15の武器システム士官が約48時間にわたって身を隠していたことが解説されます。
[03:39] 救助要請の仕組み:暗号通信機器「C-SEL」
搭乗員がどのように地上で救助を待っていたかの解説です。彼らは「C-SEL」と呼ばれる極めて頑丈な通信機器を携帯しています。これは敵が傍受しても「ただの背景雑音」にしか聞こえない暗号化された電波を使用し、自らの位置情報や緊急警報をアメリカ軍へ送信できる装置です。米軍はこの情報と人工衛星の監視をもとに救出作戦を練り上げました。
[04:48] 救出作戦の実行:MC-130JとMH-6ヘリコプターの連携 作戦の具体的な手順です。航続距離が短く空中給油もできない小型軽量ヘリコプター「MH-6」4機を、回転翼を折りたたんだ状態で2機のMC-130Jに積載してイラン国内へ空輸しました。 現場で回転翼を広げたMH-6に特殊部隊が乗り込み、士官が隠れる岩山へと向かいました。たった1名の救助に4機のヘリを投入したのは、敵(イランの捜索隊)との交戦や機体の故障など不測の事態に備え、確実に全員が帰還できるようにするためです。
[06:19] 予期せぬトラブル:輸送機のスタックと代替機の要請
MH-6は無事に士官を救出し、MC-130Jの待つ着陸地点へ帰還しました。しかしここで致命的なトラブルが発生します。着陸地点の土が柔らかすぎたため(周囲が麦畑などの農地であったと推測)、重量のあるMC-130Jの車輪(ランディングギア)が土に埋まってしまい、2機とも離陸不能になってしまいました。これを受け、米軍の司令官は急遽、小型軽量の「C-295W」輸送機3機を現場へ向かわせます。
[07:34] 機密保持のための破壊・焼却と、作戦完了
代替機が到着するまでの数時間は非常に緊迫したものでした。特殊部隊はC-295Wが安全に着陸できるよう現場の土壌を把握して誘導する一方、動けなくなったMC-130JとMH-6がイラン側に鹵獲(ろかく)されるのを防ぐため、自らの手でこれらの機体を破壊し、燃やしました。特に暗号化システム、データリンク、地形追従レーダーなどの最先端機密技術がイラン経由で中国やロシアなどに渡るのを防ぐための必須の処置でした。その後、到着したC-295Wに全員が搭乗し、無事にイラン国外へ脱出して作戦は完了しました。
その反面、空爆や衛星アシストによる攻撃に対しては無防備で土漠地帯ゆえの弱点がある
例えばジャブローのような密林でカムフラージュした司令部を設置するということが出来ない
これは防御力において致命的な欠点であり仮に地下や洞に逃げ込もうともバンカーバスターなどの近代兵器に太刀打ち出来ない
かたやロシアはNATOヨーロッパ独仏英蘭ポーランド.ルーマニア.スウェーデン連合とウクライナ相手に4年間も有利に戦争を続けてるのにw
大佐を戦闘爆撃機に載せて何してたが気になるな
イラン側によるとC-130の残骸から頭蓋骨が発見されてるらしいが
乗員はイランの攻撃で死んでるだろ
自爆自体が嘘では
パイロット救出も本当に救出成功なら映像を公開してるはずだが一切映像が出てない
パイロット救出成功も嘘だと思う
https://www.cnn.co.jp/usa/35069278.html
MC-130Jの2機損失は値段よりも
現場的に痛い気がする。
https://www.youtube.com/watch?v=gbKUM-nUXMg
演出 イラン
監督 アメリカ
まだ見てないんだが
パイロットを1人救出する意味あんのか?
プライベートライアン並みの非効率だぞ!?
圧倒的な戦力差のイランとアメリカとの
戦争だからそういうことができる。
米軍は誰一人 見捨てない 。
宣伝効果は抜群。
同じ土俵で中国 ロシア 北朝鮮 イラン軍は
勝負できない😳
捗りますね
消耗して遺体すら回収できないSEALSの4部隊は
歴史から忘れ去られるのか?
彼らの犠牲こそ、映画化すべきだ。
不都合な映画を作ったらどんな仕打ちがあるか
知ったことではないがw
ロスケシナチョンになる覚悟でも固まったのか?お前の人生どうなろうが 知ったこっちゃないが☺️